海外「ありがとう日本!」日本の探査機が撮影したド迫力映像に海外が感動

tansaki.jpeg


小惑星探査機「はやぶさ2」による試材回収の様子を撮影した映像が話題になっていました。

小惑星「りゅうぐう」に弾丸を撃ち込んでで表面の岩石を回収する様子が新たに公開され、海外からは驚きの声が寄せられています。








以下、反応コメント




海外の名無しさん

日本は本当に、ほぼ不可能なスピードと距離にある小惑星に行って破片を拾ったんだね。
本当にすごい!


海外の名無しさん

ありがとう、日本。
この小惑星の破片のひとつがゴジラになるんだね。


海外の名無しさん

今日見たもので一番美しい。
またしても日本をリスペクトする素晴らしい理由ができた。
よくやった!


海外の名無しさん

小惑星って時速数千kmで移動してるの?


海外の名無しさん

↑そうだよ。
でも自分も同じスピードだとそうは見えないけどね。


海外の名無しさん

素晴らしい。
探査機が無事帰還することを願おう。


海外の名無しさん

つまり、探査機が小惑星に突っ込んで、飛び散った岩を回収しようってこと?


海外の名無しさん

↑違うよ。
弾丸を打ち込んで飛び散ったものを回収するんだよ。


海外の名無しさん

本当にクールだね。
小さな岩が飛び散ってるのが見える。


海外の名無しさん

破片に明るい部分と暗い部分があって、スピンして暗くなったり明るくなったるするのがすごい。


海外の名無しさん

このビデオに映ってる物理現象はすごすぎる。
表面の砂利は小さな重力でかろうじて留まってるんだね。
本当にすごい。
ちなみに、足が下りた時にすぐに左に飛んでいった大きな岩は複合岩っぽいね。


海外の名無しさん

飛んでるデブリを拾うためにバウンスして戻るんじゃないの?
着地してしばらく留まってるのかと思った。


海外の名無しさん

素晴らしい!
こんなものが見れるなんて誇らしい。
このミッションで働いてるすべての人にありがとう。
世界中の宇宙機関や科学者たちにもね。


海外の名無しさん

↑いやいや、この手柄は特に日本に与えられるべきだよ。
日本だけにね。
日本人が達成したんだから。
他の誰でもなく。


海外の名無しさん

こういうことをやるのにどれ程の計算が必要で、本当にすごいことなのを皆に理解してほしいよ。
暗い部屋の反対側から回る椅子の上で、ダート銃でハエを傷つけないように撃つみたいなもんだよ。
ちなみに、ちゃんと装填しないと爆発するようなダートでね。


海外の名無しさん

↑こういうものに必要な計算量を理解して、みんな驚いてるはずだよ。


海外の名無しさん

ナイス。
地表にはやぶさ2の影が見えるよ。


海外の名無しさん

またしてもJAXAによる歴史的瞬間をおめでとう。
世界に見せてくれてありがとう。


海外の名無しさん

はやぶさ2は素晴らしいよ。
糸川博士も天国で喜んでることだろう。
まさにover the moon(大喜び)だよ。


海外の名無しさん

こういう風になってるんだね。
このビデオを見れば100%アメリカは月に行ってないと断言できると思う。
NASAのビデオhでは邪魔な破片がまったくなかったし。



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[ 2019/03/07 01:15 ] テクノロジー | TB(0) | CM(66)
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550448 | 通りすがりの日本人 | (2019年03月07日 01:26)
月の重力ってリュウグウの1万倍以上あるやろ
リュウグウの重力は地球の8万分の1だったかな確か
映像と同じように破片が飛んでた方がおかしいわな
550453 | 名無しさん | (2019年03月07日 01:36)
よく岩石を踏みつけて捻挫みたいな失敗しないな。
着地点もあらかじめ目星つけてるんだろうけど
550454 | 名無しさん | (2019年03月07日 01:41)
計算が凄いだけじゃない。
その計算通りに動く機械も凄いんだ。作った日本人達にも拍手。
そして予算を出したのは日本国民なので、日本人は誇って良い。
550460 | 名無しさん | (2019年03月07日 01:48)
>>550453
ソ連の金星着陸船ベネラ14号は
土壌の測定器を地面に置こうとしたら
自分が外したカメラのレンズキャップの上に
置いてしまうという痛恨のミスをしたそうだ
550461 | 名無しさん | (2019年03月07日 01:49)
去年の6月ぐらいから地形データ取って
そのデータ元に地球でジオラマ作ってタッチダウンの場所を決めた。

人類の知恵と科学は他の天体から資源を採掘出来ることが証明された。
後はこれを持って帰って来れば、

人類は宇宙に旅立てる事が証明される。
遠い遠い未来。このミッションは人類にとっての大きな一歩だった事が証明されるだろう。それが見られないのが残念だよ。
550472 | 名無しよん | (2019年03月07日 01:58)
「タッチダウン」は走りこむだけでいいから、こういうのは「トライ」の方が感じが出るなあw
550473 | 名無しさん | (2019年03月07日 01:59)
スゲーな宇宙やw日本の探査機はどっかの惑星に突撃してくれんかな
550475 | 名無しさん | (2019年03月07日 02:01)
まっすぐ下りて見えるけど、相手も自転してるから、そこらへん凄いなぁーと思う
550476 | 名無しさん | (2019年03月07日 02:03)
飛び散った破片で機体を傷めないのかな?
550477 | 名無しさん | (2019年03月07日 02:04)
りゅうぐうさんに承認のハンコ貰ったんですか?
不法侵入の上、破壊行為ですか?
550482 | 名無しさん | (2019年03月07日 02:34)
この手柄は韓国に
550483 | 名無しさん | (2019年03月07日 02:35)
次は5月だねぇ
楽しみだ
550488 | 名無しさん | (2019年03月07日 02:47)
でも韓国にはパクリK-popがあるから
550495 | 名無しさん | (2019年03月07日 03:10)
海外の工学系の方々にはこの偉業の凄さが分かるんだねえ
恥ずかしい話だが自分には1割位しか凄さが分らん…
550496 | ななし | (2019年03月07日 03:14)
よし、これで2025年大阪万博の展示物は決まったな
あとは無事に持ち帰って来るんだ
550502 | 名無しさん | (2019年03月07日 03:33)
相変わらず編集がゴミ
もったいない
550503 | 名無しさん | (2019年03月07日 03:37)
NASAのアポロ月面着陸がウソだと知ったときビックリしたな
映像がすべてニセモノだったとは
人間が月面着陸したって信じさせたことが凄いw

アメリカの政治って恐ろしい

550507 | 名無しさん | (2019年03月07日 03:46)
大阪万博に2025年の展示に、リュウグウの石展示してほしい
550510 | 名無しさん | (2019年03月07日 03:48)
>>550503
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
550519 | ななし | (2019年03月07日 04:25)
深海探査の写真みたい
550520 | ぬぬぬ | (2019年03月07日 04:34)

■無人機のサンプルリターン
1970年09月24日:ルナ16:月から101gの土
1972年02月25日:ルナ20:月から55gの土
1976年08月22日:ルナ24:月から170gの土
2004年09月08日:ジェネシス:太陽風の粒子
2006年01月15日:スターダスト:ヴィルト第2彗星から100万の粒子
2010年06月13日:はやぶさ:小惑星イトカワから1500の微粒子
2020年12月予定:はやぶさ2:小惑星リュウグウから1~10gの土
2023年09月予定:オシリス・レックス:小惑星ベンヌから60g~2kgの土

【日本】
2014年12月03日:はやぶさ2打ち上げ
2015年12月03日:地球スイングバイ
2018年06月27日:小惑星リュウグウに接近(20km)
2018年09月21日:ミネルバ-II1投下
2018年10月03日:MASCOT投下
2019年02月22日:タッチダウン1回目
2019年03月→クレーター作成
2019年04月→タッチダウン2回目(3回目は断念)
2019年07月→ミネルバ-II2投下
2019年11月→出発
2020年12月→地球に帰還(サンプルのみ)

【米国】
2016年09月08日:オシリス・レックス打ち上げ
2017年09月17日:地球スイングバイ
2018年12月03日:小惑星ベンヌに接近(19km)
2019年01月01日:小惑星ベンヌに接近(2km)
2019年10月→タッチアンドゴー
2021年03月→出発
2023年09月→地球に帰還(サンプルのみ)

550527 | 名無しさん | (2019年03月07日 05:09)
自衛隊と連結してもっと予算を増やしてあげてほしいな
550532 | 名無しさん | (2019年03月07日 05:37)
JAXAは少ない予算でよくやっている
違う分野の衛星費用までJAXAに割り当てられていたりしている

ハヤブサも安いのに結果出ている
550538 | 名無しさん | (2019年03月07日 05:50)
月で日本の衛星かぐやがアポロの噴射後を確認してる
550540 | 名無しさん | (2019年03月07日 06:04)
無事な帰還を待ってるぜ!
・・・いや、無事は無いのか?
とにかく待ってるぜ!
550547 | 名無しさん | (2019年03月07日 06:46)
でも韓国にはパクリK-popがあるから!
550549 | 名前 | (2019年03月07日 06:50)
なぜあんなに明るい動画が撮影出来たのか。
高感度カメラにもほどが有る。
このカメラは国民の寄付に寄るものらしい。
550556 | 名無しさん | (2019年03月07日 07:34)
>日本人だけに…

おいおい、JAXAの指令室や会見にいたのは日本人スタッフだけじゃないことを
コイツは見なかったのかな?NASAや欧州などから研究者が多数参加してるのに。
世界中の研究者の勝利で間違いないんだよ。
550557 | 名無しさん | (2019年03月07日 07:38)
まさか映像で見られるとは予想外だったな
次はインパクターが来月だし楽しみだ
550559 | Tyousen Broadband System | (2019年03月07日 07:44)
>こういうことをやるのにどれ程の計算が必要で、本当にすごいことなのかを皆に理解してほしいよ。

確かに、途方も無い計算と緻密で正確な工程が必要であり、携わった人達の苦労が偲ばれますね。
しかるに、TBSでの関口宏さんが「宇宙のゴミだ」との非常識な世迷言を言っていたのも、「歪んだ局の意向を汲んで、計算高くポジショントークをし、陰湿で不正確な報道をして妨害をする工作活動」からなのでしょうね。
それこそ、本当に悪質極まりない「日本のメディアの実態」こそを皆に理解して欲しいものですね。
550560 | 名無しさん | (2019年03月07日 07:47)
金星着陸船ベネラ14が気になって調べたら1981年かぁ
550561 | 名無しさん | (2019年03月07日 07:55)
アポロが月に行って無い説は
コーランに人間が月面に立った時に世界が滅びるって一説が根拠だから
世界滅びてねーじゃん、月に行ったって嘘じゃん、っていう
550566 | 名無しさん | (2019年03月07日 08:12)
え?アポロ13号ってガセ確定なの?
550573 | 名無しさん | (2019年03月07日 08:34)
アポロ13号にガセの要素あるか?
550575 | 名無しさん | (2019年03月07日 08:36)
※550559
だとしたら自分が宇宙工学目指した(挫折して地方国大工学部だったが)きっかけに
なった漫画「プラネテス」は全て嘘だったってことになるな。関口さんが言及してた
「宇宙のゴミ」は存在しないってことになるから。
550577 | 名無しさん | (2019年03月07日 08:53)
アポロは月に行ったのは事実
ただしあの映像は地球で撮ったもの
実際の映像は公開できないからな
何で公開できないかというと、見せられないものが映っていたから
月の先住民を公開したらパニックになるからね
今の時代ならば公開しても良さそうなもんだけどね
まだ早いかな?
550629 | 名無しさん | (2019年03月07日 09:57)
はやぶさ2は町工場の技術も借りてるからなぁ〜
やっぱり凄い!
550631 | 名無しさん | (2019年03月07日 09:57)
かぐやがアポロの着陸地点の映像を送ってきたでしょ。
ったくもう。
550634 | 名無しさん | (2019年03月07日 10:00)
イカロスってどうなったの?
550638 | 名無しさん | (2019年03月07日 10:06)
月に行ってなかった陰謀論は、大半が冗談で言ってるんだが
たまに本気のやついるから怖い
550650 | 名無しさん | (2019年03月07日 10:16)
爆撃するんでしょ?
宇宙間弾道ミサイル?
550668 | 名無しさん | (2019年03月07日 10:43)
元々地球だった月の石なんて地球の石とそんな変わらないけど
りゅうぐうの石は未知の物だから見てみたいな
550672 | 名無しさん | (2019年03月07日 10:50)
ハヤッツー君のツイッターが可愛くて萌え
550696 | 名無しさん | (2019年03月07日 11:46)
例え帰還出来なくても、この映像だけでも十分価値があると思う。
550705 | ぬぬぬ | (2019年03月07日 12:08)
>550520修正

■有人機のサンプルリターン
1969年07月24日:米:アポロ11号【月】22kg(22000g)
1969年11月24日:米:アポロ12号【月】34kg
1971年02月09日:米:アポロ14号【月】43kg
1971年08月07日:米:アポロ15号【月】77kg
1972年04月27日:米:アポロ16号【月】95kg
1972年12月19日:米:アポロ17号【月】111kg

■無人機のサンプルリターン
1970年09月24日:露:ルナ16号【月】101g
1972年02月25日:露:ルナ20号【月】55g
1976年08月22日:露:ルナ24号【月】170g
2004年09月08日:米:ジェネシス【太陽風】粒子
2006年01月15日:米:スターダスト【ヴィルト第2彗星】100万の粒子
2010年06月13日:日:はやぶさ【小惑星イトカワ】1500の微粒子
2019年12月→:中:嫦娥4号【月】?
2020年12月→:日:はやぶさ2【小惑星リュウグウ】1~10g
2023年09月→:米:オシリス・レックス【小惑星ベンヌ】60g~2000g

550707 | | (2019年03月07日 12:08)
このタッチダウンした場所は「たまてばこ」と名付けられたそうです
550932 | ぬぬぬ | (2019年03月07日 19:52)
タッチダウンで機体は壊れなかったが、カメラにホコリが付着して
予定していた2回目以降のタッチダウンを断念した
後は、銅板を爆発させて丸めた超特大砲弾で地表面をえぐり、地中の土を採取する最大難関が待っている。
がんばれ! はやぶさ2

あれ、そういえば2匹のミネルバってまだ生きてるんだっけ?
550938 |     | (2019年03月07日 20:01)
もし、この小惑星とやらに人が行ったら重力を感じるのだろうか?
551033 | ぬぬぬ | (2019年03月07日 23:46)

■ 個体燃料ロケットM
1966年10月31日【M1】予備試験機
1969年08月17日【M3D】予備試験機
1970年09月25日【M4S-1号機】▲
1971年02月16日【M4S-2号機】試験衛星「たんせい1号」
1971年09月28日【M4S-3号機】科学衛星「しんせい」
1972年08月19日【M4S-4号機】電波探査衛星「でんぱ」
1974年02月16日【M3C-1号機】試験衛星「たんせい2号」
1975年02月24日【M3C-2号機】大気観測衛星「たいよう」
1976年02月04日【M3C-3号機】▲
1977年02月19日【M3H-1号機】試験衛星「たんせい3号」
1978年02月04日【M3H-2号機】オーロラ観測衛星「きょっこう」
1978年09月16日【M3H-3号機】磁気圏観測衛星「じきけん」
1979年02月21日【M3C-4号機】X線天文衛星「はくちょう」
1980年02月17日【M3S-1号機】試験衛星「たんせい4号」
1981年02月21日【M3S-2号機】太陽物理学衛星「ひのとり」
1983年02月20日【M3S-3号機】X線天文衛星「てんま」
1984年02月14日【M3S-4号機】大気観測衛星「おおぞら」
1985年01月08日【M3S2-1号機】ハレー彗星探査試験機「さきがけ」
1985年08月19日【M3S2-2号機】ハレー彗星探査機「すいせい」
1987年02月05日【M3S2-3号機】X線天文衛星「ぎんが」
1989年02月22日【M3S2-4号機】磁気圏観測衛星「あけぼの」
1990年01月24日【M3S2-5号機】工学実験衛星「ひてん」
1991年08月30日【M3S2-6号機】太陽観測衛星「ようこう」
1993年02月20日【M3S2-7号機】X線天文衛星「あすか」
1995年01月15日【M3S2-8号機】回収型衛星「EXPRESS」▲

551035 | ぬぬぬ | (2019年03月07日 23:49)
■ 個体燃料ロケット
1996年02月21日【J1】高速再突入実験機「HYFLEX」
1997年02月12日【MV-1号機】電波天文衛星「はるか」
1998年07月04日【MV-3号機】火星探査機「のぞみ」
2000年02月10日【MV-4号機】X線天文衛星▲
2003年05月09日【MV-5号機】小惑星探査機「はやぶさ」
2005年07月10日【MV-6号機】X線天文衛星「すざく」
2006年02月22日【MV-8号機】赤外線天文衛星「あかり」
2006年09月23日【MV-7号機】太陽観測衛星「ひので」
2013年09月14日【イプシロン1号機】惑星分光観測衛星「ひさき」
2016年12月20日【イプシロン2号機】ジオスペース探査衛星「あらせ」
2018年01月18日【イプシロン3号機】高性能小型レーダ衛星「ASNARO-2」
2019年01月18日【イプシロン4号機】革新的衛星技術実証1号機

551036 | ぬぬぬ | (2019年03月07日 23:54)

1975年09月09日【N1-1号機】技術試験衛星「きく1号」
1976年02月29日【N1-2号機】電離層観測衛星「うめ1号」
1977年02月23日【N1-3号機】技術試験衛星「きく2号」
1978年02月16日【N1-4号機】電離層観測衛星「うめ2号」
1979年02月06日【N1-5号機】実験用静止通信衛星「あやめ1号」▲
1980年02月22日【N1-6号機】実験用静止通信衛星「あやめ2号」
1981年02月11日【N2-1号機】技術試験衛星「きく3号」
1981年08月10日【N2-2号機】気象衛星「ひまわり2号」
1982年09月03日【N1-7号機】技術試験衛星「きく4号」
1983年02月04日【N2-3号機】通信衛星「さくら2号a」
1983年08月06日【N2-4号機】通信衛星「さくら2号b」
1984年01月23日【N2-5号機】放送衛星「ゆり2号a」
1984年08月10日【N2-6号機】気象衛星「ひまわり3号」
1986年02月12日【N2-7号機】放送衛星「ゆり2号b」
1986年08月13日【H1-1号機】「あじさい1号」「じんだい」「ふじ1号」
1987年02月19日【N2-8号機】海洋観測衛星「もも1号」
1987年08月27日【H1-2号機】技術試験衛星「きく5号」
1988年02月19日【H1-3号機】通信衛星「さくら3号a」
1988年09月16日【H1-4号機】通信衛星「さくら3号b」
1989年09月06日【H1-5号機】気象衛星「ひまわり4号」
1990年02月07日【H1-6号機】「もも1号b」「おりづる」「ふじ2号」
1990年08月28日【H1-7号機】放送衛星「ゆり3号a」
1991年08月25日【H1-8号機】放送衛星「ゆり3号b」
1992年02月11日【H1-9号機】地球資源衛星「ふよう1号」
1994年02月04日【H2-1号機】「みょうじょう」「りゅうせい 」
1994年08月28日【H2-2号機】技術試験衛星「きく6号」
1995年03月18日【H2-3号機】気象衛星「ひまわり5号」「SFU」
1996年08月17日【H2-4号機】「みどり」「ふじ3号」
1997年11月28日【H2-6号機】技術試験衛星「きく7号」「TRMM」
1998年02月21日【H2-5号機】通信放送技術衛星「かけはし」▲
1999年11月15日【H2-8号機】▲

551038 | ぬぬぬ | (2019年03月08日 00:02)

2001年08月29日【H2A-01号機】「性能確認用ペイロード」「LRE」
2002年02月04日【H2A-02号機】「性能確認用ペイロード」「DASH」「つばさ」
2002年09月10日【H2A-03号機】データ中継技術衛星「こだま」「USERS」
2002年12月14日【H2A-04号機】環境観測技術衛星「みどり」オーストラリア「FedSat」
2003年03月28日【H2A-05号機】情報収集衛星「光学1号」情報収集衛星「レーダ1号」
2003年11月29日【H2A-06号機】▲
2005年02月26日【H2A-07号機】運輸多目的衛星「ひまわり6号」
2006年01月24日【H2A-08号機】陸域観測技術衛星「だいち1号」
2006年02月18日【H2A-09号機】運輸多目的衛星「ひまわり7号」
2006年09月11日【H2A-10号機】情報収集衛星「光学2号」
2006年12月18日【H2A-11号機】技術試験衛星「きく8号」
2007年02月24日【H2A-12号機】情報収集衛星「光学実証機」情報収集衛星「レーダ2号」
2007年09月14日【H2A-13号機】月周回衛星「かぐや」
2008年02月23日【H2A-14号機】インターネット衛星「きずな」
2009年01月23日【H2A-15号機】温室効果ガス観測技術衛星「いぶき1号」
2009年09月11日【H2B-01号機】宇宙ステーション補給機「こうのとり1号」
2009年11月28日【H2A-16号機】情報収集衛星「光学3号」
2010年05月21日【H2A-17号機】金星探査機「あかつき」「IKAROS」
2010年09月11日【H2A-18号機】準天頂衛星システム「みちびき1号」
2011年01月22日【H2B-02号機】宇宙ステーション補給機「こうのとり2号」
2011年09月23日【H2A-19号機】情報収集衛星「光学4号」
2011年12月12日【H2A-20号機】情報収集衛星「レーダ3号」
2012年05月18日【H2A-21号機】水循環変動観測衛星「しずく」韓国「アリラン3号」
2012年07月21日【H2B-03号機】宇宙ステーション補給機「こうのとり3号」

551039 | ぬぬぬ | (2019年03月08日 00:07)

2013年01月27日【H2A-22号機】情報収集衛星「光学実証機」情報収集衛星「レーダ4号」
2013年08月04日【H2B-04号機】宇宙ステーション補給機「こうのとり4号」
2014年02月28日【H2A-23号機】全球降水観測計画主衛星「 GPM主衛星」
2014年05月24日【H2A-24号機】陸域観測技術衛星「だいち2号」
2014年10月07日【H2A-25号機】気象衛星「ひまわり8号」
2014年12月03日【H2A-26号機】小惑星探査機「はやぶさ2」
2015年02月01日【H2A-27号機】情報収集衛星「レーダ予備機」
2015年03月26日【H2A-28号機】情報収集衛星「光学5号」
2015年08月19日【H2B-05号機】宇宙ステーション補給機「こうのとり5号」
2015年11月24日【H2A-29号機】カナダ「Telstar 12」
2016年02月17日【H2A-30号機】X線観測天文衛星「ひとみ」
2016年11月02日【H2A-31号機】気象衛星「ひまわり9号」
2016年12月09日【H2B-06号機】宇宙ステーション補給機「こうのとり6号」
2017年01月24日【H2A-32号機】防衛通信衛星「きらめき2号」
2017年03月17日【H2A-33号機】情報収集衛星「レーダ5号」
2017年06月01日【H2A-34号機】準天頂衛星システム「みちびき2号」
2017年08月19日【H2A-35号機】準天頂衛星システム「みちびき3号」
2017年10月10日【H2A-36号機】準天頂衛星システム「みちびき4号」
2017年12月23日【H2A-37号機】気候変動観測衛星「しきさい」「つばめ」
2018年02月27日【H2A-38号機】情報収集衛星「光学6号」
2018年06月12日【H2A-39号機】情報収集衛星「レーダ6号」
2018年09月23日【H2B-07号機】宇宙ステーション補給機「こうのとり7号」
2018年10月29日【H2A-40号機】温室効果ガス観測技術衛星「いぶき2号」
アラブ首長国連邦「ハリーファサット」フィリピン向け災害・資源観測衛星「DIWATA-2B」

551047 | ぬぬぬ | (2019年03月08日 00:43)

JAXA(宇宙航空研究開発機構)
1966年09月26日、16m、5回(失敗4)○L4S
1966年10月31日、22m、1回(失敗0)○M1
1969年08月17日、23m、1回(失敗0)○M3D
1970年09月25日、23m、4回(失敗1)○M4S
1974年02月16日、20m、4回(失敗1)○M3C
1977年02月19日、24m、3回(失敗0)○M3H
1980年02月17日、24m、4回(失敗0)○M3S
1985年01月08日、28m、8回(失敗1)○M3S2
1996年02月21日、33m、1回(失敗0)○J1
1997年02月12日、30m、7回(失敗1)○MV
1975年09月09日、32m、7回(失敗1)○N1
1981年02月11日、35m、8回(失敗0)○N2
1986年08月13日、40m、9回(失敗0)○H1
1994年02月04日、50m、7回(失敗2)○H2
2001年08月29日、53m、40回(失敗1)●H2A
2009年09月11日、56m、7回(失敗0)●H2B
2013年09月14日、26m、4回(失敗0)●イプシロン

ESA(欧州宇宙機関)
1964年06月05日、33m、011回(失敗7)○ヨーロッパ
1979年12月24日、50m、011回(失敗2)○アリアン1
1986年05月30日、49m、006回(失敗1)○アリアン2
1984年08月04日、49m、011回(失敗1)○アリアン3
1988年06月15日、59m、116回(失敗3)○アリアン4
1996年06月04日、52m、103回(失敗2)●アリアン5
2012年02月13日、30m、013回(失敗0)●ヴェガ

ISRO(インド宇宙研究機関)
1979年08月10日、22m、02回(失敗2)○SLV
1987年03月24日、24m、04回(失敗3)○ASLV
1993年09月20日、44m、46回(失敗3)●PSLV
2001年04月18日、49m、13回(失敗5)●GSLV
2014年12月18日、43m、03回(失敗0)●GSLV-III

551052 | ぬぬぬ | (2019年03月08日 01:07)

CNSA(中国国家航天局)
CASC(中国航天科技集団公司)
1972年08月10日、全長33m、11回(失敗4)○風暴1号
1970年04月24日、全長30m、02回(失敗0)○長征1号
1995年06月01日、全長28m、03回(失敗1)○長征1号D
1974年11月05日、全長32m、04回(失敗1)○長征2号A
1982年09月09日、全長42m、50回(失敗1)●長征2号C
1992年08月09日、全長41m、43回(失敗1)●長征2号D
1990年07月16日、全長49m、07回(失敗2)○長征2号E
1999年11月19日、全長62m、13回(失敗0)○長征2号F
1984年01月29日、全長43m、13回(失敗3)○長征3号
1994年02月08日、全長52m、27回(失敗0)●長征3号A
1996年02月14日、全長56m、54回(失敗3)●長征3号B
2008年04月25日、全長55m、15回(失敗0)○長征3号C
1988年09月06日、全長42m、02回(失敗0)○長征4号A
1999年05月10日、全長44m、31回(失敗1)●長征4号B
2006年04月26日、全長46m、25回(失敗1)●長征4号C
2016年11月03日、全長57m、02回(失敗1)●長征5号
2015年09月20日、全長29m、02回(失敗0)●長征6号
2016年06月25日、全長53m、02回(失敗0)●長征7号
2015年09月25日、全長21m、06回(失敗0)●長征11号

551054 | ぬぬぬ | (2019年03月08日 01:20)

NASA(アメリカ航空宇宙局) 2018年11月07日 00:37
1958年01月31日、21m、06回(失敗3)○ジュノー1
1958年12月06日、24m、10回(失敗6)○ジュノー2
1958年04月17日、23m、11回(失敗8)○ヴァンガード
1961年10月27日、55m、10回(失敗0)○サターン1
1966年02月26日、68m、09回(失敗0)○サターン1B
1967年11月09日、110m、13回(失敗1)○サターンV
1964年04月08日、31m、12回(失敗0)○タイタン2GLV
1964年09月01日、42m、04回(失敗1)○タイタン3A
1966年07月29日、45m、68回(失敗6)○タイタン3B
1965年06月18日、42m、36回(失敗5)○タイタン3C
1971年06月15日、36m、22回(失敗0)○タイタン3D
1974年02月11日、49m、07回(失敗1)○タイタン3E
1982年10月30日、??m、15回(失敗3)○タイタン34D
1988年09月05日、31m、13回(失敗1)○タイタン23G
1989年06月14日、62m、39回(失敗4)○タイタン4
1989年02月14日、39m、156回(失敗2)○デルタ2
1998年08月27日、35m、00回(失敗3)○デルタ3
2002年11月20日、63m、27回(失敗0)●デルタ4
2004年12月21日、72m、10回(失敗1)●デルタ4 Heavy
1995年08月15日、20~30m、7回(失敗3)○アテナ
1990年07月25日、44m、11回(失3敗)○アトラス1
1991年12月07日、47m、63回(失敗0)○アトラス2
2000年05月24日、53m、06回(失敗0)○アトラス3
2002年08月21日、58m、79回(失敗1)●アトラスV
2013年04月21日、42m、09回(失敗1)●アンタレス
2006年03月24日、21m、05回(失敗3)○ファルコン1
2010年06月04日、70m、69回(失敗2)●ファルコン9
2018年02月06日、70m、01回(失敗0)●ファルコン9 Heavy

551059 | ぬぬぬ | (2019年03月08日 01:34)

Roscosmos(ロスコスモス)
1957年10月04日、31m、004回(失敗01)○スプートニク
1958年09月23日、38m、167回(失敗17)○ボストーク
1960年10月10日、40m、320回(失敗35)○モルニヤ
1964年08月18日、26m、008回(失敗01)○コスモス1
1961年10月27日、31m、160回(失敗21)○コスモス2I
1966年11月16日、26m、006回(失敗02)○コスモス3
1967年05月15日、32m、444回(失敗20)○コスモス3M
1963年11月16日、44m、299回(失敗14)○ボスホート
1969年02月21日、105m、04回(失敗04)○N-1
1987年05月15日、59m、002回(失敗00)○エネルギア
1966年11月28日、45m、032回(失敗02)○ソユーズ
1970年11月24日、50m、003回(失敗00)○ソユーズL
1971年12月27日、50m、008回(失敗00)○ソユーズM
1973年05月18日、51m、786回(失敗22)○ソユーズU
1982年12月23日、34m、072回(失敗00)○ソユーズU2
2001年05月20日、49m、067回(失敗01)●ソユーズFG
2004年11月08日、46m、083回(失敗07)●ソユーズ2
1965年07月16日、53m、004回(失敗01)○プルトン
1967年03月10日、50m、311回(失敗36)○プロトンK
2001年04月07日、58m、102回(失敗11)●プロトンM
1990年11月20日、29m、032回(失敗03)●ロコット
2014年07月09日、43~64m、2回(失敗0)●アンガラ

551070 | ぬぬぬ | (2019年03月08日 02:08)

SSAU(ウクライナ国立宇宙機関)
1967年10月27日、39m、08回(失敗1)○ツィクロン
1969年08月06日、39m、106回(失敗1)○ツィクロン2
1977年06月24日、39m、122回(失敗8)○ツィクロン3
1999年04月21日、34m、22回(失敗1)●ドニエプル
1985年04月13日、57m、36回(失敗8)○ゼニット2
1999年03月28日、59m、36回(失敗4)○ゼニット3SL
2007年06月29日、57m、02回(失敗0)○ゼニット2M
2008年04月28日、59m、06回(失敗0)○ゼニット3SLB
2011年01月20日、59m、04回(失敗0)●ゼニット3F

ISA(イスラエル宇宙局)
1988年09月19日、15m、2回(失敗0)○シャヴィト
1995年04月05日、17m、4回(失敗2)○シャヴィト1
2007年06月11日、19m、4回(失敗0)●シャヴィト2

ISA(イラン宇宙機関)
2008年08月17日、22m、7回(失敗3)●サフィール
2016年04月19日、27m、3回(失敗2)●シムルグ

AEB(ブラジル宇宙機関)
1997年11月02日、19m、2回(失敗2)●VLS-1

Rocket Lab(アメリカとニュージーランド)
2017年05月25日、17m、4回(失敗1)●エレクトロン

北朝鮮
1998年08月31日、27m、1回(失敗1)○テポドン1号
2006年07月05日、30m、5回(失敗3)○テポドン2号

KARI(韓国航空宇宙研究院)
1993年06月04日、6,7m、2回、○KSR-1
1997年07月09日、11m、2回、○KSR-2
2002年11月28日、14m、1回、○KSR-3
2009年08月25日、33m、3回(失敗2)○KSLV-1「羅老」

551089 | 名無しさん | (2019年03月08日 03:23)
先ず本文のコメントにオブジェクション。
3機有るミネルバ2の一つは欧州の大学が作ってたはずだし、JAXAには外国人スタッフも居る。 全てが日本人って訳では無い。
あと、EXPOに欠片を展示する件についてだが、剰りにも小さ過ぎて、はっきり言って「何じゃコリャ?」ってオチになるだろうね。
551227 | 名無しさん | (2019年03月08日 12:34)
この映像だけで論文何冊も作れるんだろうな
二回目のタッチの画像くらいは確実に撮れるだろうから、失敗して帰還出来なかったとしても科学における功績は大きいと思う
551355 | 名無しさん | (2019年03月08日 21:23)
星ドン
551460 | 名無しさん | (2019年03月09日 08:43)
アポロは月に行ったけど人間は月に行ってない。
ソビエトでさえ無人探査機で月面を走り回って調査・試料回収していた事を踏まえれば、本来のアポロ計画もその程度だろうよ。

「月&写真で見られた数々の不可思議な現象は地球上で再現出来る」って、そりゃ地球上で撮影してるから地球上で再現出来るわな。
551658 | 名無しさん | (2019年03月09日 21:54)
今回の映像で初めて分かった事の1つが、小惑星の表面は薄い層が積み重なってできていた事実。なぜ層になっているのかは不明。
なので、砲撃してクレーターを掘れば、地層が露出するかもしれない
551913 | 名無しさん | (2019年03月10日 17:38)
インパクタの掘削ミッションがDCAMで捉えられるか楽しみ
553283 | 名無しさん | (2019年03月15日 14:24)
月へ行ったのは捏造とか言ってる奴(まあネタだと思うけど・・・)
捏造して全人類を騙す方が実際に行くより難易度高いぞw

大体、冷戦やってた当時の宇宙開発競争の敵手であるソ連が黙ってないだろ。
いい加減捏造ネタも手垢にまみれてああまたかって感じで白けるだけ。
553731 | 名無しさん | (2019年03月17日 04:13)
>>551460
なんでやねん
LEMの脚が月に残っているのが確認できる以上はLEMが月に降りたということを肯定するのだろうけど、それなら人を乗せて行かなかったのは心底無駄でしょうよ
レオーノフの船外活動も捏造とでも言うつもりか?
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