海外「感動した!」日本人選手が見せた頑張りに海外が感動

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全国実業団対抗女子駅伝予選会において、四つん這いでタスキを繋ぐ選手が話題になていました。

飯田怜選手が途中、脛骨を骨折したことで走ることができなくなり、足を引きずりながらタスキを繋ぐ場面があったようです。

そんな日本の走者の頑張りに、海外からは感動の声が寄せられていました。



全国実業団対抗女子駅伝予選会(福岡県)で、岩谷産業の第2区・飯田怜(19)が残り約200メートルで走ることができなくなり、四つんばいでたすきを渡したことについて、同チームの広瀬永和監督は、レースから一夜明けた22日、大会主催者側に「(レースを)やめてくれ」と伝えていたことを明かした。

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以下、反応コメント




海外の名無しさん

絶対に諦めないことの事例だね。


海外の名無しさん

それでも最後から二番目だったんだよね。
本当にすごい。


海外の名無しさん

掛ける思いと強い意思だね。
素晴らしい!


海外の名無しさん

これはGRITと呼ばれてるものだよ。
ない人が多いよ。
ここで培ってる被害者意識文化に内包された自分勝手さがあまりない。


海外の名無しさん

↑GRIT、別名、根性ね。


海外の名無しさん

本当にがんばり屋だなぁ。
感動した。


海外の名無しさん

尊敬するよ。


海外の名無しさん

すごい頑張りだな。
このために練習してきたんだろうから、続けることにした理由はわかうけど、二度と同じ思いはしたくないだろうな。
痛みや回復に要する時間が大変だろうね。


海外の名無しさん

かっこ良すぎ。


海外の名無しさん

これはひどい!
すぐに治療を受けなかったことですべてが悪化してるかも。


海外の名無しさん

↑違うかもしれないけど、脛骨の骨折みたいだよ。
足を引きずってるから思ってるほどダメージはないかも。
体を傷めつけるほど価値のあることではないけどね。


海外の名無しさん

↑若い時は俺もこれくらいがんばりがあったよ。
でもおかげで左耳が聞こえなくなってる。
年齢に関係なく不死身じゃないんだから、アホなことはしないことだよ。


海外の名無しさん

↑何があったの?


海外の名無しさん

↑ストアのジェネラルマネージャーで、倉庫のドアが歪んて上手く閉まらなくなってた。
ちゃんとした道具も使わず、心得た人にも依頼せずに、ハンマーで形を戻そうとしたんだよ。
ドンドンドン・・・激痛が走った。
たぶん体がアホなことをするなって警告してたんだろうね。


海外の名無しさん

足首を骨折してるからコーチが止めるように委員会に言ったけど、時間内に伝わらかなったらしい。
コーチの要請がなくても駅伝委員会が止めるべきだけどね。


海外の名無しさん

すごいんだけど、アメリカ人が”まじかよ。すげぇ”って言ってる時に、日本人は”そうか。まあ普通でしょ”なのが笑える。


海外の名無しさん

↑俺たちヨーロッパ人は”ひごい。誰か止めて病院に連れていって”なのに。
俺だけかもしれないけど。


海外の名無しさん

↑アメリカ人だけど、ひどいと思うよ。
これを素晴らしいことだと考えるアメリカ人は居ないと思うな。
骨折した足首で這ってるんだから。


海外の名無しさん

↑おいおい。
これは不屈の精神の好例でしょ。
目的を達成するために痛みをこらえて前に進む。
彼女は最高だよ。


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[ 2018/10/23 18:15 ] スポーツ | TB(-) | CM(-)
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