海外「米軍も使ってる!」日本の鎧が持つ知られざる防弾性能に海外が仰天

kabutoyoroi.jpg



日本の鎧の防弾性能について紹介したビデオが話題になっていました。

日本刀が主流だと思われがちな侍ですが、実は銃が一般的に使用されていたため、その鎧も防弾性能に優れたものになっていると語っています。

そんな侍の鎧の知られざる事実に、海外からは驚きの声が寄せられていました。





・フォートナイトの新しい武者スキンの話をしよう。
・日本の侍は銃を卑怯だと思っていたと考えてる人が多いけど、1543年にポルトガル人が銃を伝えてから銃はすぐに広まった。
・自分たちで種子島銃まで開発してる。
・実際の鎧は銃に耐えられるようなものじゃないけど、現代の素材を使えば耐えられるだろうね。
・侍の鎧は西洋と違って柔軟性を重視してたから。
・兜、面具、胴、袖、草摺は500年前のデザインだけど十分に命を守ってくれる。

・兜には飾りの役わりもある。派手なものは将軍のもの。目立つけど士気を高めるのに必要だった。
・だからフォートナイトの武者は動けるサイズになってる。
・派手さにも関わらず一番銃弾を当てにくい部位でもある。ハチは普通にドーム状のヘルメットになってる。他も防御の塊になってる。
・後頭部のシコロは金属板を重ねたもので首まで守ってる。
・仮に貫通できたとしても複雑さから頭の位置が特定しにくい。6割分しか頭がないレントゲン写真がある。貫通しても4割の確率で助かる。

・面具はまったく視界の妨げにならないし、汗を排出する構造になってる。
・相手を怖がらせるためのもので、反射を抑えるために内部は赤く塗ってある。
・首は金属板を使ったヨダレカケで守られてる。

・胴は一番変化が激しかったものだから興味深い。銃が登場してからはヨーロッパのアーマーと同じようになった。

・袖も本来は肩だけを守るものだったけど、銃の登場で肘まで守るようになった。
・金属板を重ねることで柔軟な動きができるようになってる。現代の素材を使えば十分通用すると思う。

・草摺も同じ構造をしてる。足に直接鎧をつけないことで柔軟性を確保してる。
・足に固定されてないことで、銃弾の軌道を逸らす。

・実は侍の主な武器は槍だった。刀よりリーチが長いから。
・フォートトに登場するような十文字槍は、騎兵を馬から落とすにに使われた。
・いろいろ反論はあるだろうけど、柔軟性に特化した侍の鎧はバトルロワイヤルでも実用性があると思う。
・100人に銃バトルならフルプレートより侍の鎧を選ぶね。




以下、反応コメント




海外の名無しさん

またしても日本は誰よりも進んでることを証明してるよ。
日本人を越えようとしても、すでに日本人が超えている。


海外の名無しさん

俺も侍の鎧に夢中だからすごく楽しめたよ。


海外の名無しさん

侍の鎧は銃弾に耐えられるのか?ってタイトルでもよかったのに。


海外の名無しさん

現代の素材を使って侍の鎧を誰か作ってほしい。
時間とお金をたっぶり持った人が居るはず。


海外の名無しさん

現代の素材で作った昔の日本の鎧が、現代の銃弾にどれくらい耐えるのか見てみたいね。


海外の名無しさん

なんで侍の鎧から現代版の鎧を作らないんだろう。


海外の名無しさん

通用しそうだけど、使う意味はないでしょ。
侍の鎧は重量があって、狭い範囲に留まってる人が使ったものだから。
現代の軍隊がこういうものを使わないのには理由がある。
現代の素材を使っても悪化するだけだと思う。


海外の名無しさん

現代のボディーアーマーって侍の鎧がベースじゃなかった?


海外の名無しさん

実際に米軍がセラミック板をウロコ状にしたドラゴンスケールアーマーと呼ばれるものをテスト中だよ。
弾丸が貫通しても一部交換するだけで済む。
あと重量を増やさずに防弾性能を上げるためにスロープ状の鎧を戦車に使ってる。
弾丸は防がないいだろうけど、侍の兜は現代の米軍のヘルメットと同じ構造をしてるみたい。


海外の名無しさん

ヨーロッパの鎧は銃弾に耐えられるんだろうか。
きっと無理だろうな。


海外の名無しさん

ヨーロッパも日本の鎧も現代に通用すると思うよ。
もちろん素材を変えたらだけど。


海外の名無しさん

君はヨーロッパの鎧の機動性を過小評価してると思うよ。


海外の名無しさん

↑重さだけの問題じゃないけどね。
ヨーロッパの鎧は、腕や足の可動範囲がかなり限られてる。
例えばナイトのアーマーは腕を組むのがすごく難しいし、屈めなかったりする。


海外の名無しさん

目を狙えば倒せるのが問題だね。
何も守るものがないから。


海外の名無しさん

侍の鎧はめっちゃかっこよくて素敵だよ。


海外の名無しさん

仮面ライダーガイムみたいだね。


海外の名無しさん

リンゴとオレンジのところで、仮面ライダーガイムとマーズが見たかった。
ヨーロッパと日本の鎧だから。
ビデオを作るのによさそう。


海外の名無しさん

鎧づくりは科学であると同時にアートでもあるね。


海外の名無しさん

兜のスワスティカがあるw
きっと第二次大戦のせいだなw


海外の名無しさん

角のついたヘルメットを被った相手と戦いたい。
相手を頭を掴むのがすごく簡単だし。


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[ 2018/09/14 02:05 ] テクノロジー | TB(0) | CM(80)
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500437 | 名無しさん | (2018年09月14日 02:10)
武将の兜が派手なのは、首を取られればそこで終了という、お互いに被害を最小限に抑えようという優しい心遣い
外人にはこれが理解できないだろう
500439 | 名無しさん | (2018年09月14日 02:25)
基本侍の鎧は優れてるけど、同時代のイタリア職人が小さな部品1つ1つから形状整えて組み立てた鎧の動きやすさとか、胴体部分に焼き入れもして鋼鉄にした鎧、あるいは時代が下ってからのイギリス鉄で作られた鎧の方が強い。
日本のものは衝撃をどう受け流すかなども考慮され、性能異なる材質を組み合わせる、近代にも使われる装甲思想だった事が凄い。
500441 | 名無しさん | (2018年09月14日 02:43)
>目を狙えば倒せるのが問題だね。
火縄銃でそんな細かく狙うのは難しいゾ
500445 | 名無しさん | (2018年09月14日 02:50)
>角のついたヘルメットを被った相手と戦いたい。
 相手を頭を掴むのがすごく簡単だし。

角などの兜の飾りは軽量化などの意味もあって和紙を固めたものや木片などで出来ているから、力を入れて掴んだりすると取れてしまうんだよなあ。
500446 | 名無 | (2018年09月14日 02:53)
日本固有の9条バリアが最強だろ
500447 | 名無しさん | (2018年09月14日 02:53)
>500441
火縄銃だと弾丸がほぼ真円(奈良の鹿の糞と同じ形状)だから
50m先の敵の体のどこかに中てるのも至難のわざだった。
500448 | 名無しさん | (2018年09月14日 03:03)
※500437
俺も理解できないんだけど、大将首ってこと?
大将なんて元々最後に取られるんだから、そこで終了もクソもないんじゃないの?
十分すぎるほど被害は被るわけだし。
500453 | 名無しさん | (2018年09月14日 03:21)
>>なんで侍の鎧から現代版の鎧を作らないんだろう。

当時とは弾丸の形状も装薬も全然違うから意味がないだろ
繊維の織り方程度の参考にはなるかも知れんが
500454 | 名無しさん | (2018年09月14日 03:28)
※500448
信長の桶狭間の戦いがある。
この戦いは、総大将の今川義元の首を取ったことで信長の勝ちになった。今川側は大高城に大量の兵を送り込んでいたけど、それとは戦わずに済んだし。
500455 | 名無しさん | (2018年09月14日 03:31)
当たらなければどうということはない、がコンセプトだからなあ
単発レベルの銃だったら、守るとこまもれれば充分で、あとは技量しだい。
そこまで割り切るからこそ、さらに時代がすすんでも、紙装甲のゼロ戦戦法でも受け入れてしまうんだろな
500461 | 名無しさん | (2018年09月14日 03:43)
侍の主な武器は弓と馬だよ
この知ったかぶり白人め
500462 |   | (2018年09月14日 03:52)
兜が各将独特なのは、乱戦の中で自分の隊の大将を見失わない、隊として一丸で行動できるためもあるんやで、大将は目立つ分には責められ易いけどその分守られ易い、配下の兵の禄はその大将から受けるから生活のためにも、ある意味戦況情勢より大将守る方が必死だったりするw
500463 | 名無しさん | (2018年09月14日 03:52)
※500454
殺す気満々に見えるんだけど?

大高城を守っていた松平元康(後の徳川家康)も戦場を離れ、大樹寺(松平家菩提寺)に身を寄せるがここも取り囲まれてしまう。
ttps://ja.m.wikipedia.org/wiki/桶狭間の戦い
500468 | 名無しさん | (2018年09月14日 04:16)
※500461
室町以降は徐々に槍に移行していってるでしょ。
特にここで扱われてるのは基本戦国時代のことなんだから、間違いじゃない。

500469 | 名無しさん | (2018年09月14日 04:25)
軽機関銃を防ぐ鎧ができたらマグナム銃とか大型の銃が普及して対処されるだけだな
500472 | 名無しさん | (2018年09月14日 04:49)
>>500469
実際近代以降も、日本鎧はミニエー銃の威力の前に、役立たずになったからな
これは旧来のゲーベル銃と違ってライフリングを備えていて
回転する弾丸は長い射程と強烈な威力を持っていた
これに被弾すると鎧の破片が体内で炸裂して逆に重傷、致命傷を負う
日本鎧はこうして実用性を失い、近代以降は使われなくなった
500475 | 名無しさん | (2018年09月14日 05:32)
>500472
何が日本鎧だ、あほかよwライフル相手に鎧着てる馬鹿なぞいるか。
500478 | 名無しさん | (2018年09月14日 06:02)
そもそも戦国時代に最大の被害を与えたのは投石で、
投石とか流れ矢に当たっても被害を軽減するのが根本思想だろ。
大将なんか派手な鎧着込んでも、下手に目立って狙い撃ちされちゃかなわんから、
最初だけ着込んで後は目立たない装束に変えてたはずだが。
500479 | 名無しさん | (2018年09月14日 06:32)
>兜のスワスティカがあるwきっと第二次大戦のせいだなw
ま~た中国人が必死の日本下げコメントしてるな。w
500480 | 名無しさん | (2018年09月14日 06:36)
※500439
いや、欧米人がテストしてる動画があるけど日本刀に突き通されてた。
500482 | 名無しさん | (2018年09月14日 06:44)
あの国の奴等が日本の鎧の起源主張をするニダ
500484 | 名無しさん | (2018年09月14日 06:50)
スワスティカがなんで中国人の日本下げになんだよwwガイジかよwww
卍をスワスティカだと思ってる欧米人のアホコメントだろww こいつ海外の反応の至るところで工作員がいるとかぬかしてる統合失調症ね。別にシナを叩くのは構わんよ。でも的はずれなコメントで叩くのは迷惑。国粋主義者の品格が下がるだろ?まぁオツムの弱いパヨクがわざと日本人のふりしてアホコメントしてるのかもしれないけどww
500486 | 目無し | (2018年09月14日 07:01)
左とか右に傾いちゃう時点オツムの重さに難アリってことだろwwwwwwwwwww
500487 | 名無しさん | (2018年09月14日 07:15)
>>500478
本日のアホ発見ww
500489 | 名無しさん | (2018年09月14日 07:34)
職業軍人である侍は大将を必死で守るが、雑兵の多くは農民だったりするから
戦力外のダメージを与えたら命までとることはない
むしろ逃げてくれたらラッキーくらいに考えている
敗戦の将に最後まで付き従うのはせいぜい十数人だけど、
そこに至るまで全員戦死しているというわけではない
500491 | 名無し | (2018年09月14日 07:35)
西洋では攻撃兵器と防御兵器がイタチごっこで競争し、最後に登場したのが戦車や戦艦、巨砲や核兵器.そこまで行かない段階でも、中世の密集歩兵は、思いアーマーに鎧われた集団が密集隊形をとり、固まって少しづつ前進.迎え撃つ側は巨大な投石機で200kgもの岩石を巨大な投石機で飛ばす.命中するといかなる鎧を着た武者も腦が液状化して即死する.まして火薬を用いた銃や大砲が登場すると鎧は無意味となり、軍装はむしろ機動性を重んじて軽装になる.だから結局、日本の戦国時代の足軽のような軽装が一番合理的なのだ.
500520 | ななしー | (2018年09月14日 08:36)
ケプラーやらセルロース使えばめちゃ軽くなりそう
500526 | 名無しさん | (2018年09月14日 08:56)
そもそも当時の火縄銃の弾の威力なんて大したことないからね。
西洋の甲冑じゃ銃に対してはオーバースペック。あれは対ソードの防御用。
500553 | 名無しさん | (2018年09月14日 10:00)
ゲルとか
500577 | 名無しさん | (2018年09月14日 10:59)
>500480
それは一般の鎧、できた鎧を炉に放り込み赤熱させてから取り出す、焼き入れの仕組みで作られた鎧があったらしい。ドラゴンの炎で鍛えたーとかマグマから産まれたみたいな伝説のやつだと思う。欧州ではイタリア職人が抜きんでてる。
まぁ、焼き入れで薄手の鎧が防御力十分になって鎧重量が下がる(軽く動きやすいオーダーメイドフルプレート) → 鉄砲登場で打ち抜かれる → 樽みたいな分厚い鎧で手足は諦めって事らしいけど。日本に輸入された銃弾弾く南蛮鎧も多分その樽形。日本だと前田利家とかの樽形鎧がしっかり銃弾弾いてたんじゃないかな。
>500526
西洋の甲冑は基本銃に打ち抜かれる、銃はソードなどとは比べものにならない威力だよ。日本が江戸時代になってから出てきたイギリス鉄の鎧とか、イタリアの分厚い南蛮銅で胴体守るのがせいぜいでしょう。
500584 | 名無しさん | (2018年09月14日 11:16)
> そもそも当時の火縄銃の弾の威力なんて大したことないからね。
> 西洋の甲冑じゃ銃に対してはオーバースペック。あれは対ソードの防御用。

現代の銃と遜色ないよ。鉛玉を黒色火薬で発射することに変わりは無い。
むしろライフルで減衰しない分、滑腔銃の方が高威力と言っても良い。
そもそも口径、火薬量も作り手次第。門扉の閂破壊用の火縄銃まであった。
一般的に50メートルまでは確実に甲冑を貫通する。日本のものであろうが西洋の甲冑であろうが事情は同じ。もっとも矢だって30メートルまでは甲冑を貫通するけれどね。
500595 | 名無しさん | (2018年09月14日 11:34)
仮にも世界一銃を持ってた国だということを知らない外国人が多い
500610 | 名無しさん | (2018年09月14日 12:16)
ガンダムやダース・ベーダーのデザインが鎧由来なのだから察しなさい。
500619 | 名無しさん | (2018年09月14日 12:30)
※500489
むしろ少しでも有利な戦況になったら
農民兵の方が死に物狂いになって敵兵の息の根を止めようとする。
戦場での剥ぎ取りは農民にとって最大の臨時収入だから。

というよりそれ目当てで募集に応じる農民が多かったから
戦意や忠誠心を高めるため、また農地や村々を略奪することで
敵の領国を疲弊させる目的もあり、落ち武者狩りや
戦場での略奪を禁止しないのが一般的だった。
500632 | 名無しさん | (2018年09月14日 13:02)
>>500472
おまえ・・・w
それっぽい事を書いてるが
要点はことごとく間違えてることは分かったw
500634 | 名無しさん | (2018年09月14日 13:05)
〇射程距離・命中精度
口径約8mmの火縄式先込銃を用いて、30m先の約160cmの武将型の標的を狙撃する実験では、発射数5発のうち全弾が標的胸部に命中。50mに距離を伸ばした状態でも5発中4発が命中、なおかつ着弾点は直径約30cmの範囲内におさまるという高い命中精度が実証されました。
出展 学研『図説・日本武器集成』
500643 | 名無しさん | (2018年09月14日 13:28)
日本では火縄銃が普及して大量に使ったけれど大筒は余り使われなかった
対して西洋は元から大砲が重用されたから鎧の意味も薄れ発展しなかったのだと思う
500654 | 名無しさん | (2018年09月14日 13:58)
フルプレートのアーマーとか
いくら見た目より動きやすいっていっても
あんなん着て戦いたくないんだけど

わけわからんまま殺されてそうw
500655 | 名無しさん | (2018年09月14日 13:58)
>500643
違う、単に歴史が短いだけ。
たった50年で万の銃をそろえ(大英帝国の銃が2500丁と言われる時代)、大筒もオランダなどから旧式のものを買い始めていた。
秀吉が死んだ頃に、大量の大筒(17門?)を家康が手に入れ、さらにイギリスの最新式大筒(射程2倍近い)を購入し大坂の陣に勝利した。
戦国はそこで終わってしまったけど、最新式の大砲使った戦術戦略まで武士は使いこなしていた。イギリス海軍が数十年前に、この大砲射程をうまくつかってスペイン無敵艦隊を倒したのとかが有名。

同時期に世界最強とされるオスマントルコの武装は、大砲100門と鉄砲数千丁とか。大砲は玉小さいけど連射式だったり(真田の連発火縄銃みたいな感じ)、結構すごいとこはある。

この後イギリスは、一旦生物兵器黒死病で国力落とすが、強力な大砲と豊富な鋼鉄を使って大英帝国として繁栄していく。
500658 | 名無しさん | (2018年09月14日 14:01)
後は江戸時代に砲術で射程延ばす研究もしてた、3km~4kmくらい届くとこまでいったようだね。途中で失伝したっぽいけど。
500700 | 悟空 | (2018年09月14日 16:19)
現代の素材と玉鋼、どっちがツオイかなw
500709 | 名無しさん | (2018年09月14日 17:18)
銃弾に耐える強度が無くたっていい
それでもオレは日本製の鎧を選ぶね
500714 | 名無しさん | (2018年09月14日 17:52)
>>500454
合戦で討ち取られた総大将なんて今川義元と龍造寺隆信ぐらいしかおらんぞ?
総大将は殿を組んででも守るもの。心遣いなんてとんでもない
500715 | 名無しさん | (2018年09月14日 18:05)
>>500714
十河存保と、総大将でないけど嫡男の長宗我部信親も混ぜてあげてください
総大将格三人討ち取った家久やばいな…
500716 | 名無しさん | (2018年09月14日 18:09)
>>500643
伊勢長嶋一揆で、信長が艦砲射撃した記録があったはず
フランキかカルバリンかは忘れちゃったけど
500758 | 名無しさん | (2018年09月14日 22:10)
鎖国前は銃の生産量が世界1位で輸出で稼いでたよ
500762 | 名無しさん | (2018年09月14日 22:43)
今の日本には世界唯一世界最強の九条バリアがあるから…
500766 | 名無しさん | (2018年09月14日 23:05)
>>500655
家康がイギリスから購入したのはカルバリン砲だな。
イギリスにとっても虎の子の正に最新鋭兵器
当時の資料からも、砲の特性を把握した、
合理的な砲撃陣地が築かれていたことが分かってる。
侍は当時の最先端の戦闘集団だった。
500767 | 名無しさん | (2018年09月14日 23:10)
>角のついたヘルメットを被った相手と戦いたい。
>相手を頭を掴むのがすごく簡単だし。

掴みに行った腕側の脇腹から斬られて終わり
500812 | 名無しさん | (2018年09月15日 04:16)
お隣さんは紙の鎧www
500817 | 名無しさん | (2018年09月15日 04:44)
銃弾に耐えられる鎧なんてものはこの世に存在しない
実際銃が登場してから鎧は重くて機動性がない上容易に弾が貫通するのであっという間に廃れた
因みに現代の銃だと車のドアも容易に貫通する
アメリカの警官が車越しに銃を構えるのは向こうのパトカーはドアに鉄板が仕込まれていて盾になるような仕様になっているから
銃社会だからね
現代の防弾チョッキでさえ効能があるのはハンドガンまで
ライフルで撃たれたらひとたまりもない
500823 | 名無しさん | (2018年09月15日 05:31)
>500619
一般と言えば一般なんだろうけど、それを防ぐために先にお金を出して、禁制出して貰ってたんじゃなかった?
500877 | 名無しさん | (2018年09月15日 10:19)
源平期の具足と当世具足とスケイルメイルとフルプレートがごっちゃになってカオスな会話になっとるな
やはり歴史、時代の変遷を学ぶのは大事なのだ
500879 | 名無しさん | (2018年09月15日 10:20)
※500468
室町ぐらいは薙刀が流行ったんじゃないか?
それでも修練が必要な薙刀では農閑期の足軽には荷が重いから、
上下に振るだけとお手軽に槍衾を組める槍が主流になったと思う。
500884 | 名無しさん | (2018年09月15日 10:45)
>侍の主な武器は弓と馬だよ
>この知ったかぶり白人め

弓厨、槍厨はどこにでも沸く。
それは「合戦」だけの話だっての。
500894 | 名無しさん | (2018年09月15日 11:11)
俺の心に鎧が走る!
500950 | 名無しさん | (2018年09月15日 17:37)
ところでこの動画に使われてるゲームって何?
ちょっと面白そうで興味沸いたけどタイトルがわからん。
500951 | 名無しさん | (2018年09月15日 18:15)
>>500950
たぶんこれ
ttps://www.youtube.com/watch?v=qfWcb4WjYUQ
500954 | 名無しさん | (2018年09月15日 18:28)
>>500950
この順で見ることを勧める
①ttps://www.youtube.com/watch?v=UPjtZxxrEa0
②ttps://www.youtube.com/watch?v=NhrjPAJnszg
③ttps://www.youtube.com/watch?v=qfWcb4WjYUQ
500955 | 名無しさん | (2018年09月15日 18:30)
>>500951
超速攻返信ありがとうございます!
TOKIOがCMしてるゲームだったのね。
ちょっと始めてみますw
501042 | 変わらぬ性格 | (2018年09月15日 21:58)
1542年(多説あり)に種子島にポルトガル船が伝来してから、わずか1年(2年説もあり)で火縄銃を大量生産してしまう日本人。
夢中でなにかに没頭してすぐに世界トップレベルに達してしまう日本人の性格は、昔から変わらないね。
501074 | 現在の日本の本当の状況 | (2018年09月16日 00:15)
現在、日本における中国共産党及び配下(中国韓国北朝鮮の、日本国外や日本国内活動組織)の支配レベルがフェーズ4に達しています。真実はフェーズ4.3だけどね。
フェーズ1❕(敵国内侵入し、草の根活動しながら民衆にカモフラージュして、活動の安定基盤を整える)
フェーズ2❕(企業組織を形成し、資金力を増大させ、民衆の経済環境をコントロールできる、資金力や支配力を増大させて、民衆を従わせてコントロールできる)
フェーズ3❕(支配における大衆扇動力であるマスメディアの掌握 経済 思想 イメージ 情報状況コントロールの権限を持つ)
フェーズ4❕(政府 政策機関への侵入 国の政治機関に侵入し、国の政策コントロール権限を保持する)
フェーズ5❕(国家のトップとなり、全ての決定権 コントロール権を掌握し、敵対内部議員の粛清排除が完了すれば、国家乗っ取りの状況完了する)

上記記載のフェーズ表説明で、敵対国家が日本に対してやっていたこれまでの様々な事が誰でも理解できるようになるでしょう。
そうです。日本は何十年も前からとっくに戦争中であり、国民が平和を享受する最中でそれが行われていて、現在身動きができないレベルに達しています。日本だけではありません。アメリカ合衆国でも、他の国々でも、それは起きていて、今になって気づいた国々は大慌てで対策し、国家と国民と領土を守ろうと、一気に真逆に舵きりして対抗対策したので、日本を含む世界中の国々で様々な状況が起きているのが、日本のみんなが見ている現在の光景です。
501077 | 名無しさん | (2018年09月16日 00:30)
>500437
>武将の兜が派手なのは、首を取られればそこで終了という、お互いに被害を最小限に抑えようという優しい心遣い
>外人にはこれが理解できないだろう

そんな事実はないから理解できてる外人もいないだろうな
武将の兜が派手なのはただひたすら戦場で目立つためだっての
501094 | 名無しさん | (2018年09月16日 03:04)
501077
そんな事実はないから理解できてる外人もいないだろうな
武将の兜が派手なのはただひたすら戦場で目立つためだっての

「目立ちたいだけ」の為にそんな危険おかすかよw戦場で目立つって不利なだけだろ。勇気のしるし&最終標的である、って印なんだよ。
要は戦場の暗黙のルールで「将の首取られたら」そこで戦闘終了ってのがあったってこと。
基本、皆頃しが既定ルールの品や西洋とは日本は違ってたってことな。

実例挙げると
備中高松城の戦い(高松城の水攻め)で、清水宗治一人の命で(将の命のみだけで)他の兵士の命はとらない的な事例ね。
それが将棋にも反映されてるってことなw
501129 | 名無しさん | (2018年09月16日 05:42)
>501074
それでも判りにくい。
1、在コに日本人名を名乗らせ成り済まし&歴史改竄による権力者層への混血推進。
2~5、官僚、銀行、大企業、大手新聞テレビ局、などに流行りの人材と銘打ちスパイ教育を受けた者を送り込み、権力闘争に見せかけた日本人追放を「謎の人脈」によって行い乗っ取る。

21世紀に日本を乗っ取る(未来のこと)計画が、言語の不具合により、21世紀に日本を乗っ取った計画に置き換わり、準備が整わないうちに、フェーズ5を仕掛けてしまい、民主党政権誕生するも支配が行き届かず失敗する。

日本人に1~5がばれはじめ、強引な作戦に出るも、余計ぼろを出す自体に陥っている。
501716 | 名無しさん | (2018年09月17日 10:19)
西洋のアーマーが廃れたのと同じ理由で日本の甲冑も廃れたんだよ。評価してくれるのは嬉しいけど、流石に現代じゃ通用しない。
501907 | 名無しさん | (2018年09月17日 22:47)
金属製のこざねをアラミド繊維などに、裏打ちしてる革を高分子素材のスポールライナーに置き換えた鎧か。面白そうやん。
構造的にはラメラーアーマーの一種やし、可動域は広いやろね。
502723 | 名無しさん | (2018年09月21日 00:30)
>実は侍の主な武器は槍だった。刀よりリーチが長いから。

鈴木説っぽいのが海外にも広まってるな・・・。
アレは記録に残る合戦負傷者の矢傷槍傷刀傷の数を計算して槍傷が一番多かったってだけで「武士のメイン武器は槍。刀は首取りだけの道具」とか主張した説。
勿論、戦死者の傷は含めていない。

リーチが長いからって、戦場で常にリーチの長さが有効に働く訳じゃない。
植林の習慣が無く遮蔽物の少ない朝鮮だと、弓の射ち合いだけで合戦が終わる事もあった様だけど、日本は木々などの遮蔽物が多い。
弓で倒しきれず、槍でも倒しきれず、だんだんと両軍の間合いが近づいて結局乱戦にもつれこんで刀の出番になり、それでも倒しきれず組打ちに持ち込んで短刀で首を掻き切る事になったりする。あと籠城戦でも槍は使いにくい。
五輪書でもそういう、間合いが詰まった際の槍の欠点は指摘されている。
一応、槍にも閉所での用法はあるけど、それを学ぶ事で本来の用法が疎かになりがちとも。

現代戦だって、リーチが長ければいいってんなら兵の武器はみんなスナイパーライフルになるだろうけど現実にそうはなってない。
むしろ対テロ戦では屋内戦が多く、閉所での格闘戦の発生率が跳ね上がってる。
近年、自衛隊の軍隊格闘が自衛隊徒手格闘(徒格)から自衛隊格闘術(新格闘)に改められたのも、こうした背景が関係しているとか。

・・・すまん、鎧の話に持って行こうとしたけど出来んかった。
504950 | 名無しさん | (2018年09月26日 23:48)
>自衛隊の軍隊格闘が自衛隊徒手格闘(徒格)から自衛隊格闘術(新格闘)に改められた

柔術も小具足とかあるしね。より現実的になったか。
505799 | 名無しさん | (2018年09月30日 01:38)
明治維新で幕府軍は最新式の武器持ってたけど思考が戦国のままだったので武器が劣る相手に負けたんだとさ。
鎧っても火縄から進化した銃に対して進化はしてないわな。
いたちごっこだし。
機動性で考えたら鎧なしの突撃とかがいいのか。

ま、廃れた理由は全員分揃えられないというわけさ、赤備えは真田と他あったと思うが高価であるため主だったものしか手配できず赤色の何かで間に合わせたとか。

ライダーや戦隊てきな鎧(変身スーツ)ができたなら。
506462 | 名無しさん | (2018年10月02日 11:04)
確か第二次征長戦でライフルvs鎧があったな
井伊と榊原がメッタ撃ちされて鎧を脱ぎ捨てて逃げたらしい
506965 | 名無しさん | (2018年10月03日 23:32)
防御と動きやすさのバランスなんだから、現在の銃に耐えられるのか検証する意味は全くない。
507380 | 名無しさん | (2018年10月04日 09:44)
>>506462
その文面だけ見ると鎧は100パーセント責任を果たしたように見えるがw
507747 |   | (2018年10月04日 21:06)
頭の角は掴むと電流が流れるぞ。
509208 | 名無しさん | (2018年10月08日 07:40)
古い時代なので素材でどうしても防御力は下がるのは仕方ない。
最新のジェラルミンやセラミックやチタン合金、ピアノ線やケブラー素材で組み上げれば相当な防御力と機動力を確保出来るだろう。
鉄面とか頭部を覆う防具とか基本概念は変わってないし。
509209 | 名無しさん | (2018年10月08日 07:42)
そう言えば、組み合ったり首を獲ったりするのはフルアーマーでは無理だし。
西洋でも現場で走り回る兵士はチェーンメイルとか機動性を重視した装備が有るよな。
509828 | 名無しさん | (2018年10月10日 02:02)
飛び道具を卑怯言ってたのは江戸の道場剣術のヘタレ武家であってそもそも武士は弓馬兵
510305 | 名無しさん | (2018年10月11日 08:51)
完全な防御ではなく被害を抑えるということじゃないのか鎧は機動性で
西洋の甲冑は完全な防御を 機動力を抑えて
510470 | 名無しさん | (2018年10月11日 19:40)
合戦での実用鎧で言えば、大鎧でその極みに達しているのは定説。
後は武装の変遷に対応した変化と技術の進歩ほかであって、
複合素材積層構造の部材や動揺構造の全体などの基本は変わっていない。
510638 | 名無しさん | (2018年10月12日 10:37)
体術も使っていたしな 戦地などで使われるプレートアーマーや道場での防具や
市販の小盾などは鎧や甲冑の発想が原点 産業技術などにも応用されているようだ
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