海外「これが日本の改善!」世界的に有名な日本人料理人の挑戦に海外が感動

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ニューヨークで活躍する寿司職人・中澤大祐さんを紹介したビデオが話題になっていました。

ドキュメンタリー「二郎は鮨の夢を見る」で、小野次郎さんの弟子として出演していた中澤が、アメリカで挑戦する寿司へのこだわりや作り方を語った内容になっています。

そんなビデオに、海外からは多くの絶賛の声が寄せられていました。





・握りの作り方は10ステップある。各ステップでやり方が決まってる。
・指を濡らししてから、魚を取って、酢飯を取って、合わせて、回して、横、上、回して、横、上という具合に。
・一番大切なのは形。食べた時に米1粒づつを感じられるようにすることも。
・生わさびのほうが香りや甘みがある。
・最高峰の食材を出したいから値段は高くしてる。砂糖ですら日本から持ち込んでるから。




以下、反応コメント




海外の名無しさん

すごい。
この人ドキュメンタリーに出てた人だ!


海外の名無しさん

サイタマ出身だし、ハゲてるよね。
それってつまり?


海外の名無しさん

埼玉出身のワンランチマン


海外の名無しさん

寿司レストランで働いてるから、アメリカに来るまでスパイシーマヨを食べたことなかったって聞いてショックだった。
だってほぼすべての寿司に掛けてるよ。
信じられない。


海外の名無しさん

すごい。二郎の弟子だったんだ。
オレゴンとかアメリカでのワサビ栽培を始められるならやりたい。
大変だろうけど、ポテンシャルがすごい。


海外の名無しさん

ドキュメンタリーでは二郎にめっちゃ厳しくされてたのに、すごく二郎のことを尊敬してるんだね。


海外の名無しさん

本当にクールなおっさんだ!


海外の名無しさん

10ステップはどこいった。


海外の名無しさん

ステップ1
小野二郎の下で10年修行する。


海外の名無しさん

それで、彼はどこの醤油と酢を使ってるの?


海外の名無しさん

以前から聞いてみたかったことがあるんだよね。
お客が醤油にワサビを混ぜて寿司をどっぷり沈めてたらどうするの?って。


海外の名無しさん

まさに日本の”改善”の形だよ。
人生のあらゆる部分で学んで進歩することをやめない。


海外の名無しさん

寿司が大好きなだけじゃなく、文化や注ぎ込まれる情熱が好きなんだよね。
素晴らしい。


海外の名無しさん

料理はアートの一種だと言う人が居るのも無理はないね。


海外の名無しさん

彼はアーティストだし、すごく謙虚だね。


海外の名無しさん

すでに今までに見たことないほどの綺麗な寿司なのに、さらに良くしようとしてるって聞いて卒倒しそうになったよ。


海外の名無しさん

寿司は握りに限るよ。
巻きすしは邪道だね。


海外の名無しさん

素晴らしいインタビューだけど、アメリカのスタイルに変えてるというのに身構えてしまった。
寿司はそのままであるべきだと思うんだよね。
伝統スタイルで一生食べていけるくらい好きな人は居るんだから。


海外の名無しさん

↑寿司は寿司でしょ。


海外の名無しさん

ニューイヤーでニューヨークに旅行した時に食べたよ。
何もかもが最高だった。
南カリフォルニアだけど食べたくてしょうがない。


海外の名無しさん

オープンしてすぐにNAKAZAWAで食事することができたよ。
あんな美味しい寿司は生まれて初めて食べた。
食べ放題からこういうお店で食事をすると人生が変わるよ。
その2年後に日本に行って、日本の寿司も素晴らしかったけど、NAKAZAWAで食べたおまかせには敵わなかったよ。


海外の名無しさん

なんで日本人はこんなに人が良さそうなんだろう。


海外の名無しさん

白人がこのレストランに行って、寿司の作り方に文句を言うんだろうね。
だから二郎が外国人お断りにしたんだよ。
今は日本人しか食事できなくなってるよ。
白人は何もかもを台無しにしてくれる。


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[ 2018/08/15 01:37 ] 食べ物 | TB(-) | CM(-)
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