海外「日本人らしい!」渡米後一瞬でミシュランを獲得した天才日本人料理人に海外が仰天

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わずか3ヶ月でミシュラン1つ星を獲得した寿司職人・宇井野詩音さん(27)を紹介したビデオが話題になっていました。

宇井野さんは、東京のミシュラン3つ星寿司店「鮨 さいとう」で板場を任されていた天才寿司職人で、ニューヨークにて独立後わずか3ヶ月でミシュラン1つ星を獲得してしまったそうです。

そんな天才寿司職人が見せる調理技術に、海外からは多くの感動の声が寄せられていました。







以下、反応コメント




海外の名無しさん

フードをアートに変える名人級だね。
あまりの美しさに目の保養になる。


海外の名無しさん

めっちゃリラックスできる。


海外の名無しさん

”簡単に学んだことは簡単に忘れる”
すごくモチベを与えてくれるビデオだ。


海外の名無しさん

彼が生み出すものに対する情熱と知識量は驚くものがある。


海外の名無しさん

昨晩ここで食事してきた。
すでに街でトップクラスのお店になってるよ。
半分の値段でMASAよりはるかに美味しい。


海外の名無しさん

こういう若手の寿司職人が新たな料理スタイルを生み出してるのは、まるで寿司ルネッサンスみたいだよ。
俺はそれで構わない。


海外の名無しさん

どうして日本人はみんな自分を名人だと思ってるの?


海外の名無しさん

↑みんな名人だからですが。


海外の名無しさん

↑名人気質って呼ばれてるものだよ。
日本人は何かやるなら極めないといけないと信じてる。
全員が名人の域に到達するわけじゃないけど、それに向かって精進することはできる。
日本人はそういう気質なことで知られてる。


海外の名無しさん

↑面白いことに、名人に極めたかって聞いても、極めてないって答えるんだよ。
それが真の名人の証だと俺は思ってる。
不可能だとしても完璧を求めて精進し続ける。


海外の名無しさん

斎藤さんの苦労がわかるようになったと言ってるのが、このエピソードの素晴らしい終わり方だね。


海外の名無しさん

↑少しって言ってるのがポイントだよ。
一生師匠と同じラインに立つことはないって。


海外の名無しさん

師匠の斎藤と同じような目つきで寿司を見てるね。
それが素晴らしい。


海外の名無しさん

JETプログラムの一環で3年ほど天草で英語を教えてたよ。
めっちゃ田舎で電車もないし、一番近いコンビニは車で20分の距離だった。日本じゃ珍しいよ。
生徒は大人になったら都会に行きたがってる子が多かった。
だから故郷に誇りを持ってる宇井野は新鮮だよ。
そういう自分への感覚が現在の彼を作ったんだろうね。


海外の名無しさん

↑地球を半周して国際都市のひとつに行ってるんだけど。
これが故郷を離れることじゃないならいったい。


海外の名無しさん

ディテールのこだわりがいいね。
素晴らしい。


海外の名無しさん

斎藤の弟子がどんどん独立していくね。
誰が残ってるの?
息子くらい?


海外の名無しさん

↑斎藤は10人近く弟子を抱えてるよ。
東京だけでね。


海外の名無しさん

ノースカロライナ産のマグロ?
ん〜


海外の名無しさん

↑宇井野さんのマグロにはモリで刺さされた穴がないといいけど。


海外の名無しさん

斎藤のエピソードも見せてくれる?


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[ 2018/08/13 01:15 ] 政治・経済 | TB(-) | CM(-)
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