海外「痛いから?」日本人が「切腹」をやめた理由とは?!海外で大激論

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海外サイトが掲載した日本の「切腹」という伝統が失われた経緯について考察した記事が話題になっていました。

記事では、「切腹」の廃止に繋がった直接的な出来事は、1876年に明治政府から公布された「廃刀令」と日本の近代化であるとし、戦後に至るまで「切腹」は度々歴史に登場したことなどが詳しく紹介されています。

本来、名誉の死という側面を持っていた伝統文化が、現代日本にそぐわない行為として敬遠されるようになった理由について、日本の歴史に関心の高い外国人から非常の多くの意見が寄せられていました。




以下、反応コメント




海外の名無しさん

そうなのか。てっきり痛いからだと。


海外の名無しさん

セップクじゃなくてハラキリだと思ってた。


海外の名無しさん

タイトルでは日本人と言ってるけど、日本人女性も切腹をしてたのかな?


海外の名無しさん

しかし、明治維新で偉大な日本文化の多くが失われてしまったな。


海外の名無しさん

本当に充実してて正確な内容だった。
現代では切腹は蔑まれてるとはいえ武士道は生き続けてるけどね。
俺も従ってるから分かる。


海外の名無しさん

高校のときに三島由紀夫のショートストーリー「憂国」を読まされたよ。
30年以上経った今でも脳裏に浮かぶ。


海外の名無しさん

↑三島は本当にすごい人だよ。
他にも読んでみたいなら「豊饒の海」がすごい。


海外の名無しさん

サムライ文化を知りたければ「兎用心棒」を読むといい。
著者のスタン坂井は日本の文化を正確に描写してるから。
切腹に関係した話も登場する。


海外の名無しさん

↑子供の時に「兎用心棒」のフィギュアを持ってたよ。
ニンジャタートルズとのクロスオーバーイベントもあった。


海外の名無しさん

以前から単純に進化の問題だと思ってた。
自然(切腹)が切腹しやすい人たちを淘汰して
切腹をしない人たちを繁栄させたんだと。


海外の名無しさん

なぜ日本が切腹を止めたか?
米国やロシアに出会ってショックを受けたからでしょ。
同じことを続ければ西洋に植民地にされるという現実を知ったんだよ。
中国や他のアジアで起こったことを見てたからね。


海外の名無しさん

切腹は武士階級によって行われた儀礼だから。
農民や一般人は従う必要がなかった。
だから武士階級が消えると同時に風習も消えたんだよ。


海外の名無しさん

既に消えてしまった特権階級のための儀式だからでしょ。
イギリスに上品さが見られないのと同じ理由だよ。


海外の名無しさん

本当に魅力的な題材で語ることも多いけど答えだけ言えば
切腹が行われなくなったのは専門知識が失われたからだろう。
介錯を行える人を見つけるのは非常に困難だろうから継続的にできない。


海外の名無しさん

生き延びてまた勝負を挑んだほうがいいからね。


海外の名無しさん

軍隊で行われるほど長く続いてたことに驚いた。
名誉という側面は理解できたけど
戦闘で負けたら兵士が死ぬというのは非論理的だよ。
今までの戦闘経験がすべて失われるのに。


海外の名無しさん

↑単にセカンドチャンスを信じてなかったんでしょ。


海外の名無しさん

↑伝統になると論理はあまり考慮されないから。


海外の名無しさん

もっと良い質問は「どうして始めたの?」


海外の名無しさん

↑それはもっと難しい質問だよ。
中国の歴史に登場する割腹にインスパイアされたのかもしれない。
自然災害が猛威を振るってる時に自分で死期を決めるために広まったという説もある。


海外の名無しさん

↑記録では約1180年頃に捕虜が拷問や敵に殺されるのを避けるために始めたらしい。
それが武士道に繋がって一般的になったんだよ。


海外の名無しさん

腹を切ろうって人が、手を切らないように刃の部分を包んでるんだね。


海外の名無しさん

↑手が滑らないように掴むためでしょ。
儀式だから失敗したくはないしね。


海外の名無しさん

トム・クルーズのせいだな。




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[ 2015/01/11 01:10 ] 文化 | TB(0) | CM(118)
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108537 | 名無しさん | (2015年01月11日 01:33)
そもそも単なる斬首と違って切腹には介錯人が付き物。
切腹は犯罪ではないが、介錯人は幇助に問われるんじゃないか。
108538 | 名無しさん | (2015年01月11日 01:37)
現代で切腹する奴はまずいないが別に蔑まれてはいねえよ
もし「責任とって切腹します!」って切腹する奴がいたら素直にすげーって敬意を払うわ
108541 | 名無しさん | (2015年01月11日 01:44)
最後の方は実際には腹を切らないことが多かったと聞くが…

中国の陵遅刑なんかも三千刀から八刀に簡略してるあたりやはり
残酷と感じる意思が近世の方が強いのかな?
108542 | 名無しさん | (2015年01月11日 01:48)
アスぺ?
108543 | 名無しさん | (2015年01月11日 01:48)
>>108538
いやいや止めろよ
三島由紀夫とか絶対止めるべきだった
108544 | 名無しさん | (2015年01月11日 01:49)
女性の自害は咽喉切るんだよね。
108545 | 名無しさん | (2015年01月11日 01:53)
内輪で認め合ってたけど開国した事で
あらゆる日本文化に効力がなくなったんだろう
生麦事件なんかがいい例だが切腹しても鼻で笑う連中が出たから止めた
108547 | 名無しさん | (2015年01月11日 01:56)
センセーショナルだから興味あるんだろうけど、
夢壊して悪いけど、切腹なんてほとんどなかったでしょ?
切腹ばかりして優秀な人材が死にまくったら国が滅びるわ。
中国でも皇帝が死んで家臣たちが殉死して国が傾いたってのがあったなぁ。
108548 | 名無しさん | (2015年01月11日 01:56)
ひとり腹といって介錯なしで切腹する場合もあったんだよ。
その場合は、切腹したあとのどを切るんだけど
腹を深く切りすぎると力が入らなくなって
のどが上手く切れず、なかなか死にきれなくて
息絶えるまで暴れまくって非常に見苦しい状態になるから、
腹の皮だけを薄く切って、それからのどを確実に切って死ぬのが
スマートなやり方だとされていたらしい。
108549 | 名無しさん | (2015年01月11日 01:57)
と言いつつも、物凄い失敗をしたり名誉的なので自さつする人はいるわな。(有耶無耶にして逃げとも言えるが、最近は理研の人とかかね)
人に迷惑をかけるような(巻き込む(巻き添えタヒ)、又は電車に飛び込むとか)自さつじゃなければ、同等と言えるかもな。
108550 | 名無しさん | (2015年01月11日 01:58)
指ツメに多少の風習が残ってるんじゃない?
ヤクザとサムライは全く違いますが。
108551 | 名無しさん | (2015年01月11日 02:00)
土下座に形が変わって行ったんだよね
108552 | 名無しさん | (2015年01月11日 02:02)
帯刀が禁止されたからなだけ
戦時中でも恩師の刀もってる将官は腹切ってるし

名誉の死っていうか意志貫いて死ぬって事だから
その意志を尊重してるって事
はっきり言えば命掛けてまで貫くような硬い意志や思想が現代には無い
って事
108553 | 名無しさん | (2015年01月11日 02:02)
単純に帯刀禁止と刀狩によるんじゃないの?
108554 | 名無しさん | (2015年01月11日 02:09)
下々が行っても意味が無い。
108556 | 名無しさん | (2015年01月11日 02:11)
今日も外人どもが、自分の常識で昔の日本を考察してます。
分かろうとする姿勢にないことが分かった。
108557 | 名無しさん | (2015年01月11日 02:12)
帯刀禁止と欧米から蛮行としか見られないって点を見てやめるようになったんだろ
明治維新の後は追いつこうと必死だからいろいろなものがけっこうな勢いで変わった時代だ

相違や欧米じゃ腹切りが名誉な死ってのが今一つ理解されてない気がするよな
欧米貴族の服毒死が許される場合のようなもんな気がするんだけど
108558 | 名無しさん | (2015年01月11日 02:13)
切腹というのは家門を守る行為でしょ。
家を守るために自分が死ぬ、ってことだよ。
だから何でなくなったかといえば、家門が仕えるべき主がいなくなったからだね。
こういうのは欧州人なら理解しやすいんじゃないかな。貴族階級というものがあったわけだから。
108559 | 名無しさん | (2015年01月11日 02:16)
切腹は太平洋戦争でやってたで
108560 | 名無しさん | (2015年01月11日 02:17)
廃刀令後も、当時の軍人は刀をもってたし切腹してたしな。

そうなるとやっぱり痛いからだろ
108561 | 名無しさん | (2015年01月11日 02:22)
自殺=責任を放棄して楽になるため
切腹=全てを背負って責任を果たすため

明治の近代化は日本人からあらゆる域の美徳を奪い去った。明治以後、この死という最後の儀式に向き合う責任と尊厳の境界を無くしたことも、現代日本が迷走する根元の一つとなったと考えられる。
108562 | 名無しさん | (2015年01月11日 02:24)
三島由紀夫が切腹したとき、介錯務めた一人目が失敗して
別の人が介錯したって聞いたことある
108563 | ニック | (2015年01月11日 02:34)
形式が完成してからは自分で腹に刃を当てることが重要だったのであり、介錯人がつけば事実上は斬首と同じだ。
だが自分で始末をつけるという形式で最低限の名誉を保ち、あるいは保たせたわけで、その点において普通の刑の執行と違う。
そこには罪への反省の表現と同時に権力の正当性を認めさせる、したたかな計算があったと思う。
とことんの反逆者ならば討ち取られるまで刃向かい、仮に諦めて自害する際にも介錯など求めない。
実際には名誉に関わる美学に、処断される人間の、係累への配慮などが大きい要素として含まれていたと思う。
108565 | 名無しさん | (2015年01月11日 02:38)
そりゃ70年代にもなっていきなり「腹切りしたいので]って言われても
周囲はいい迷惑だったろうなw
介錯してくれなんて言われても、できるかそんなものって感じだっただろう
失敗しないほうがおかしい
108566 | 名無しさん | (2015年01月11日 02:43)
捕虜や拷問されないために自害するのは名誉のためだけじゃなく
人質として利用されたり味方の情報を売るのを避けるためだよ
戦時の自害と刑罰の一種としての切腹は違うもの
108567 | 名無しさん | (2015年01月11日 02:45)
現代人には理解できない行動だよ、凄い行為だよ。
108568 | 名無しさん | (2015年01月11日 02:47)
切腹の事例で最も多いと思われるのが
籠城戦で籠城側の将が進退極まって…だと思います
この場合、生か死かでの判断というよりも、敵に下るか自軍を裏切れないかの判断だと思います
仰ぐ旗を変えられないのなら死しかなく、死ぬなら足軽雑兵に踏みにじられるよりも自ら腹を切る…ってことでしょう

次に多かったのは死罪としての切腹ではないでしょうか
これもある程度の社会的地位と敬意を持たれていることが必要で、近藤勇や多くの敗軍の将は、いわゆる武士の情けを得られず、切腹が許されませんでした

殉死ですが、生きてこその武士、江戸時代の戦もなく、自己の存在価値を見失っていた時代の葉隠の精神と、戦国時代の真っ只中に武田信玄を失い、生きてこそ恩に報いる事が出来ると考えた武田武士とどちらが気高いだろうか

寛容であるはずの現代社会において、死を賜らなければならぬ程の罪とは一体どのようなものでしょうか
現代において切腹がないのは当然、価値観も違いますので許されない行為と考えます

長文ごめんなさい
108570 | 名無しさん | (2015年01月11日 03:03)
散る桜の美しさは外国人には理解されないらしいな
108571 | 名無しの日本人 | (2015年01月11日 03:09)
もったいない文化だったよな
切腹するべき政治家が山ほどいるのに
108572 | 名無しさん | (2015年01月11日 03:11)
明治期に星の数ほどあった武術の多くが途絶え
戦後、日本のあり方が大きく変わった為に更に武術が途絶えたが
一応、今も奇跡的に介錯の為の剣術は現代にも残っていて
練習とかでは巻き藁を僅かに繋がっている状態で切断していたな。

後、切腹って責任の取り方として花丸100点の方法ってわけではなく
一応、犯した罪の処刑としてとか忠義の為にとかではなければ
どんなに辛いことがあっても逃げる事無く生きて償う。
そういった事の大切さ精神的な強さも一応、重要視されていたけどね。
108573 | 名無しさん | (2015年01月11日 03:12)
直接の原因は廃刀令がキッカケだろうな。

一応、切腹の正式な手順は知ってるが、それを実行する機会はない。
というか、あってたまるかっての

あと、女性の場合は操を守るという意味もあって、嫁ぐ前には自害の作法を学んでいたと聞いたことがある。
懐刀で喉を突いて死ぬ、だったかな。そっちはよく覚えてないが。
108574 | 名無しさん | (2015年01月11日 03:18)
一応、終戦まで女性も含めて切腹による自殺はよくあった。
パフォーマンス的なものも含めると(元々そういう意味合いもあったし)三島が最後だろうな。
108576 | 名無しさん | (2015年01月11日 03:32)
侍の時代だって苦しいから介錯があったわけだし、介錯してくれる人もいないんじゃ切腹はしづらいよな。
108578 | ななし7 | (2015年01月11日 03:43)
別に、軽い罪でひょいひょい腹を切っていたわけじゃなくて、結局は選択として、お家取り潰しや事件参加者や関係者の極刑に対して、首謀者の切腹で救済されるような比重なわけで、切腹とはそれだけの責任のとり方として非常に重いものですから、件数としても稀だったと思いますよ。
108579 | 名無しさん | (2015年01月11日 03:44)
※108574
死んだかどうか知らないけど数年前にも抗議目的とかで切腹したやついただろ。何年かに1人くらい今でもやるやついる
108580 | 名無しさん | (2015年01月11日 03:46)
「腹黒い」「腹に一物」「腹を割って話す」「腹の探り合い」「腹の中では…」等等、当時は心根が腹の中にあると考えられていたので、その中身を自ら晒して見せることで身の潔白を証明する行為、みたいなことをどこかで聞いたことが…
108581 | 名無しさん | (2015年01月11日 03:50)
腹に一物ある、腹黒って言葉は、切腹から来てるんだろうか
108582 | 名無し | (2015年01月11日 03:51)
不平等条約の一つである治外法権を撤廃するには切腹なんて廃止するしかない。
それに家を守るための詰め腹も不要になった。
108584 | 名無しさん | (2015年01月11日 03:53)
政治家や公務員の汚職や贈収賄等は死刑で切腹という法律にすりゃ、
随分ときれいな世の中になるかもねw
108585 | 名無しさん | (2015年01月11日 04:08)
※108584 マジレスすると立件されないからムリ。ネギとかアグラとかオレンジ共済とか。みんな立件されてない。せいぜい秘書が切腹するだけ。
「お家を守るために家老が切腹」と解釈すれば、それはまた日本らしいが。
108586 | 名無しさん | (2015年01月11日 04:14)
武士(もののふ)は、生きてこそ闘えて治世も行えた
好き好んで切腹した変わり者はレアケース
不要な切腹をした現代でも有名な武士って殆どいない
切腹をしたせいで知名度が上がった人ならチラホラ
レアケースを風習と言われる事には違和感アリ
基本的には死を免れない人の選択肢
個人的には無謀な突撃などで散った人の方に魅力を感じる(死から逃れられない状況で)
108587 | 名無しさん | (2015年01月11日 04:18)
それソビエトとどう違うんですかね…
108588 | 名無しさん | (2015年01月11日 04:26)
どん底から這い上がって名誉挽回した方がカッコいいもんな。
恥に耐えて這い上がるのは切腹するより難しい
108589 | 名無しさん | (2015年01月11日 04:42)
優秀な人材が減るからやめたとか言ってるが、
むしろ優秀な人材に飛び火させないためにこそ老い先短い年長者が全責任を引き受けて腹を切るわけで
108590 | 名無しさん | (2015年01月11日 04:46)
高橋紹運
108591 | 名無しさん | (2015年01月11日 04:47)
>>108541
最後の方というか江戸の繁栄期じゃない?
粋とか生を楽しむ生き方が主流になって切腹も単なる儀式となって
扇子腹だっけ? 扇子でトンと腹に当てたら介錯人が首を落とすっていう
それが幕末の動乱期になると武士たちがいかに男らしく死ぬかに徹底的に拘る時代になって
長く行われなかった横三文字腹とか十文字腹とか
いかに誰もできない方法でやるかみたいな感じになった
108593 | 名無しさん | (2015年01月11日 05:05)
生きてりゃ必ず生き恥をさらす。だから死ぬべきなんだ。それも苦しみに耐え死ぬ。首さらされたらかなわんしな。いざとなりゃ屁理屈こいて生き延びるよ。痛いし怖いし死にたくないし。
108594 | 名無しさん | (2015年01月11日 05:10)
武士の見本みたいな新選組の局長ですら切腹をさせて貰えなかった位なんだし、そう簡単に誰でも切腹が許されるって訳でもないし、まあ元々切腹は武士のみのしきたりな上に、大政奉還して廃刀令が出て武士という身分が無くなったんだから、切腹も当然廃止・禁止だわな。
108595 | 名無しさん | (2015年01月11日 05:12)
切腹と言えば
『堺事件』でしょ!
昔は『切腹』って言えば、できる人限られたし
名誉あるしだったのでプレミアだったけど
維新前の江戸末期は意外と普通にやってたでw
まぁプレミアが続編やカードの氾濫で、
ノーマルになるのはいつの時代も一緒ってことでんがな。

切腹博士のわしイチオシの『堺事件』
内容が凄いから一度wikiみといてや!
そりゃ外人もビビるっちゅうねんw
108596 | 名無しさん | (2015年01月11日 05:13)
廃刀令で刀がないからな。介錯無しとかありえんし
108597 | 名無し | (2015年01月11日 05:20)
>日本人女性も切腹をしてたのかな?

ある、男は腹だけど、女は喉、その後、介錯するのは一緒
108598 | 名無し | (2015年01月11日 05:21)
こわいから。
皆、色々な意見を述べてるが本当の理由は「そんなこと怖くて出来ない」。現代の日本人がいかに臆病になったかを表している。怖いし痛いし死ぬのは嫌だ。もちろん俺もそう思っている。切腹も神風もDNAから無くなりつつある・・・。武士道精神の退廃と言っていいかもな。
108599 | 名無しさん | (2015年01月11日 05:32)
よくよく考えたら女性が切腹するには着物の構造上乳房をさらけ出す必要性があるもんな
切腹がキツい云々もあるが切腹が許されるような身分の高い女性ならそんな真似は出来ないか
108600 | 名無しさん | (2015年01月11日 05:57)
新選組が武士の見本て…
108601 | 名無しさん | (2015年01月11日 05:58)
今でも腹を切る奴はいるけど(マジで)、それは変態の嗜虐趣味(これが殆ど)と、残りは「そういうの」に憧れてるそっち系の人が過半数を占めてます。
108602 | 名無しさん | (2015年01月11日 06:02)
廃刀令もだけど致命的だったのは銃刀法だろ
108604 | 名無しさん | (2015年01月11日 06:30)
大罪を犯し死罪は決まっており、身分の高い人間には自分が犯した罪を自ら
責任を取る方法として切腹があり、死への恐怖を乗り越え責任を果たした勇者
が長く苦しまないように首をはね介錯をする 武士ならではの大変気高い責任
の取らせ方が切腹かな。現世に身分階級はなく、平民が総理大臣にもなれる
時代に高貴な人は皇族くらいしか存在しないし人権とかうるさいから切腹もない 
三島も女性の切腹もただの真似事で、高貴を装いたいだけのただの自殺であり
高い身分がないと切腹は成立しない! だが全部適当で真相は知らんけど。笑
108605 | 名無しさん | (2015年01月11日 06:43)
切腹というのは自殺ではなくて「自己死刑」だからね。
実は本人は死にたいワケじゃないw
死罪に値する権力者が自分の死刑を自分で実行することで、
他人に殺されるという敗北と不名誉から開放されるという論理。
権力者として死刑を執行した結果自分が死んじゃうだけで
権力は最後まで侵されない。

法執行の一元化という観点で廃止になったのは仇討ちも同じ。
108606 | 名無しさん | (2015年01月11日 06:44)
廃刀令が出る迄の数年間、銃と刀のカオスな時代だったんだよな。明治時代初期の広告なんか見ると
「銃砲取り扱い始めました 〇〇商会」
なんてのが結構目につく。そういえば、三船プロの「無法街の用心棒」はそんな時期の横浜を舞台にしたチャンバラウエスタンなミニシリーズだったっけ。
ミスターのダンナ、って呼称がインパクトあったわ。
108607 | 名無しさん | (2015年01月11日 06:47)
>108561 | 名無しさん | (2015年01月11日 02:22)
>自殺=責任を放棄して楽になるため
>切腹=全てを背負って責任を果たすため

 そうだな。
 「俺が切腹して責任を取る!だから部下全員を見逃してほしい!」

 って奴とな
108611 | 名無しさん | (2015年01月11日 07:29)
切腹廃止も含めて、GHQや日教組による戦後ゆとり教育の弊害だと
思います。切腹は仕方ないとしても、明治まで存続してた梟首刑
(首を落として、台の上に一般公開。別名晒し首)は、せめて復活して
ほしいですね。
108615 | 名無しさん | (2015年01月11日 07:43)
日根野弘就の切腹はおもしろい
ttp://iiwarui.blog90.fc2.com/blog-entry-1257.html
108617 | 名無しさん | (2015年01月11日 08:01)
乃木希典も切腹しているね
その妻も心臓を突いて自刃している
辞世の句も残している

それを前近代的と志賀直哉なんかが嘲笑しているから、刀がないという問題+社会通念の変化が大きいんじゃないかな
恥をすすぐ切腹が社会通念が変わっていて笑われるのでは無意味
108618 |   | (2015年01月11日 08:04)
外国人は切腹うんぬん言う前に自分たちの死刑廃止制度を考えよう
108619 | 名無しさん | (2015年01月11日 08:14)
切腹するの武士だけだから。
武士がいなくなれば切腹の意味はないし。
戦時中切腹したとか言っているけど、個人の趣味だから。
108620 | 名無しさん | (2015年01月11日 08:21)
切腹するって言ってた亀田2号は現代の侍だな
いや弁慶だったか
108621 | 名無しさん | (2015年01月11日 08:22)
死刑執行方法としての切腹は、1873年(明治6年)に廃止されたが、以後、切腹を自殺の方法として用いる例は、明治時代以降も軍人等の間に見られ、切腹を名誉ある自決とする思想は残った。
108622 | 名無しさん | (2015年01月11日 08:26)
当時の日本外交の課題は不平等条約改正交渉、特に外国人に対する治外法権の撤廃であったが、日本に住む外国人の多くは数年前まで行われていた磔刑や打ち首を実際に目撃しており、外国政府は自国民が前近代的で残酷な刑罰に処せられることを危惧して治外法権撤廃に強硬に反対していた。そのため欧化政策を推進し、日本が文明国であることをひろく諸外国に示す必要があると考えた。
これが切腹を止めた理由でしょう。
108623 | 名無しさん | (2015年01月11日 08:28)
侍と言う世襲の軍人階級がなくなったから。
何か不祥事を起こしても切腹すれば名誉は守られ軍人の職は子供に引き継がれるが、世襲がなくなった以上腹を切っても家族には何のメリットも無い。
108628 | 名無しさん | (2015年01月11日 08:44)
理論的には切腹って「慣習により公的に認められた刑の免除」だからね
法治を徹底しようとすれば許されるものではない
刑務所拘置所で首吊るのを容認しているようなもの
108631 | 名無しさん | (2015年01月11日 08:58)
>タイトルでは日本人と言ってるけど、日本人女性も切腹をしてたのかな?

女性が武士の刀に触ることは禁止されてた
時代劇とかで武家の妻が素手で夫の刀を持って差しだすのは間違い
袖手にして直接刀に触れないようにして差し出すのが正しい
武家の女性は懐刀を持つことしか認められておらず自決する時や身を守るのに使った
108632 | 名無しさん | (2015年01月11日 09:15)
自死する代わりに家(家職)は守られるのが前提だから、
封建制や貴族制、家の制度がなければ廃れる。
108635 | 名無しさん | (2015年01月11日 09:34)
当時は西洋コンプレックスの塊だったわけで、西洋人に野蛮だと言われたものはことごとく捨てていったんだろ。
108640 | 名無しさん | (2015年01月11日 09:54)
命より高い価値の仕事や主義主張というものが無くなったからだと思う
髪の毛より高い価値の仕事や主義主張はあるようなので今はみんな頭を丸めているのだ
108641 | 名無しさん | (2015年01月11日 09:55)
何が悲しいってマンガせんずり小僧どもが知ったかぶってるこの現状
108644 | 名無しさん | (2015年01月11日 10:00)
亀田もそうだが伸介も忘れるなよ
108646 | 名無しさん | (2015年01月11日 10:03)
斬首のほうが残酷ではないからなw
108648 | 名無しさん | (2015年01月11日 10:04)
>何が悲しいってマンガせんずり小僧どもが知ったかぶってるこの現状

 達観してるように見せかけたい場合、
 「根拠」も添えないと「説得力」を伴いませんよ?
 ゆとりコンプレックスの強い40代さんwwwwwww?
108649 | 名無しさん | (2015年01月11日 10:08)
harakiriってスペイン語のスポーツ紙でも自殺行為といった意味で出てくる。
ミスが致命傷になって試合に負けたようなときによく使われる。
なんで「せっぷく」が「ハラキリ」になったんだろう?
harakiriって単語見るたび語感と意味合いの軽さにイラッとするわ。
108651 | 名無しさん | (2015年01月11日 10:11)
非効率的でメンドい方法だったからなのもあるんでね?
切腹は即死するわけじゃないんで介錯する人がいないとその後がたいへんだし、
後片付けも手間かかるしで
よく考えれば介錯するんだったら腹切っても切らなくても同じなんよね

そのころにはもう銃器が普及してたんで、もっと簡単かつ後処理ラクに死ぬ方法が
できちゃってるわけで、なんでわざわざそんな手間かかることして死ななならんの?
という疑問は当然でてくるでしょ
108663 | 名無しさん | (2015年01月11日 11:06)
江戸末期以降、

1、外国船の水夫(海軍所属)が日本のあちこちで軽犯罪を犯す
2、日本「なに?海軍所属?では侍ですね?
     あちらに用意が出来ました、さあ御家名を汚さぬよう切腹してください!」
3、外国「メチャクチャな国だ!!うちの船員の犯罪はうちの国で裁くから切腹はパス!!」
4、日本「おい、あいつら身内で無罪放免を連発してるぞ、
     日本も欧米風の刑法で国際的に通用するようにしないと泣き寝入りだ」
5、何人もヨーロッパに留学させて刑法や立派な監獄とかも作ったけど
  現在も米兵は罪を犯してものらりくらり。

・・・こんな感じで習ったような気がするのだが。
108666 | 名無しさん | (2015年01月11日 11:10)
3年ぐらい前に護国神社で切腹した金沢大生がいたな
108669 | 名無しさん | (2015年01月11日 11:19)
腹切りなんてもうするかよ
侍なんて職業はもうないんだよ
108672 |   | (2015年01月11日 11:30)
>>108538
数年前に右翼団体の人間が国会議事堂前で切腹したぜ
命に全く別状無かったけど
108676 | 名無しさん | (2015年01月11日 11:41)
>>108543
だな。
敬意は表するし、気持ちは分かったけど、それでもあれだけの文豪があまりに惜しいよ。
大江なんて3流が長生きして彼が早世するなんて。
自害した人を悪く言うつもりは全く無いけど、優秀で世の中に貢献できる人は生き続けてほしい。
108677 | 名無しさん | (2015年01月11日 11:44)
切腹やってたのは武士だけ
農民や商人はなんも関係ねえ
ごく一部の連中がやってたことを日本人全体に広げんなよな
108681 | 名無しさん | (2015年01月11日 12:14)
切腹は思想が行動となって現れた物ではなく
ルールによって決められていた事
自傷、自殺が法律で禁止されたので
大義名分が立たなくなっただけの事だよ
現代社会に於いて切腹しますとか、死んで責任を取りますなんて発言ほど無責任な行為は無いね
108683 | 名無しさん | (2015年01月11日 12:44)
>本当に充実してて正確な内容だった。
>現代では切腹は蔑まれてるとはいえ武士道は生き続けてるけどね。
>俺も従ってるから分かる。

知ったかw
108687 | 名無しさん | (2015年01月11日 13:01)
切腹して突っ伏した状態が土下座に似てるけど、それから来てるのか?
108691 | 名無しさん | (2015年01月11日 13:16)
武士が居なくなれば、当然必要ないでしょ。
それに、昔と違って一つの国として統一しちゃってるし。
外国人は、日本人全員がやるものと勝手に思っているけど。
切腹をやるのは、武家だけだよ。他は絞首刑です。
身分が高いからこそやらせてた。ただ、それだけのことだよ。
108699 | 名無しさん | (2015年01月11日 15:21)
昔は日本のことをやれ野蛮だ奇妙だと言って岩倉具視のちょんまげを笑いものにしたりしてたくせに今頃になって「なんで伝統を捨てちゃったの?」もないもんだ
108700 | 名無しさん | (2015年01月11日 15:51)
何を難しく考えてんだ

現代フランスにギロチン刑が無いのと同じ理由だよ
108701 | 名無しさん | (2015年01月11日 16:05)
大西瀧治郎も切腹しました
108707 | 名無しさん | (2015年01月11日 17:01)
命に勝る対価無し。切腹は約束や信義の対価だったんだよ。
108714 | 名無しさん | (2015年01月11日 18:39)
まともに介錯が出来る人間がいなくなったんだから仕方がない。
三島はそれを恐れて腕のある男を道連れに選んだのだよ。
108758 |    | (2015年01月11日 22:37)
あくまで外国人に分かり易く言うとだな… ノブレス・オブリージュ。
高貴なものは高貴な責任が伴う。

それだ。
108779 | 名無しさん | (2015年01月12日 01:16)
切腹って自害の様式でしかないからな
自害を要しない現代社会では廃れて当然
腹を自ら切るっていう行為自体も野蛮だし受け入れがたい
108802 | 名無しさん | (2015年01月12日 02:54)
今や政治家が「切腹覚悟」なんて思想を持ち得ない無責任な連中で構成されている社会だよ。
108869 | 名無しさん | (2015年01月12日 09:01)
なんで海外に伝搬する時にハラキリになったのか知りたい。
セップクの方が発音しやすそうじゃね?
108871 | 名無しさん | (2015年01月12日 09:11)
江戸時代にはもう実質やってなかったって面もあるとか。
扇子を腹にあてて、普通に斬首。これで切腹扱い。
108872 | 名無しさん | (2015年01月12日 09:13)
※18869
「っ」の音は日本語以外の多くの言語にないから、外国人は発音できない。
逆に、基本は日本人が言うだけで外国人は聞くだけの場合、すぐに日本語だとわかってもらえる。スポーツの「ニッポン」コールとかね。
108900 | 名無しさん | (2015年01月12日 11:37)
 自分の名誉の為ってのは切腹言わん、単なる割腹じゃ

切腹して守る物が無いから切腹しようが無い

 個人主義の時代にゃ、不名誉受けようが抗議だろうが単なる自殺でアホが世間体から尻尾巻いて逃げただけじゃよ
108909 | | (2015年01月12日 12:48)

痛いからって理由ならそもそも最初からやらねーよ

108985 | 名無しさん | (2015年01月12日 23:28)
士農工商撤廃で「武士」が無くなったからだろ
109116 | 名無しさん | (2015年01月13日 14:33)
トムクルーズワロタ
切腹自体は別に嫌われてないんじゃない
現代でしても意味無いだけで
あれって要は自分で責任とる為のやり方だし
それで周りには類を及ぼさないようにしてた訳でしょ
そういう意味じゃ白虎隊の割腹は好きじゃ無いな
切るの早すぎ
109117 |   | (2015年01月13日 14:34)
刃物の痛みについては、現代人よりも良く知ってるであろう武士が切腹なんて良く出来たよなぁ。
109545 | ねぎぼうず | (2015年01月15日 13:34)
昔の日本人は腹に魂や霊や心があると思っていたからだろ。
今の日本人にこの事を思い出させるには古武道か座禅がいいと思うよ。
腹式呼吸で丹田に常に意識が集まるようになれば、なぜ武士は切腹したのかと言う理由が自然にわかるよ。
ただ現在では一発で首を落とせるほどの介錯人がいないがね。
109639 | 名無しさん | (2015年01月15日 21:40)
連帯責任で家族に追求されない代わりに特権階級に許された死罪だからな
死後に死体を晒されるような文化圏だからな。
犯罪者は犯罪者で晒されるのを切腹では先までは行われない
109770 | 名無しさん | (2015年01月16日 18:26)
切腹すれば許されるんだから、政治家に切腹を許しちゃ二世議員などの世襲を公式に許すって事になっちまうんだが
110836 | 名無しさん | (2015年01月21日 14:14)
ごく簡単にまとめると国民みな中流国家になって武士階級から商人階級へ主軸外交したのでセップクがクビツリに変わっただけ。
社会的袋小路で自殺しやすいのは変わってない
117070 | 名無しさん | (2015年02月19日 16:52)
維新前は連座制だったからね
切腹するから全部チャラにしてね
維新後は戦陣訓の影響なんだろね
生きて虜囚の辱めを受けず、なんちゃらって感じで
117111 | 通りすがりの日本人 | (2015年02月19日 21:05)
切腹が無くなったのは、廃刀令のせいですね。
その後、銃刀法違反などで、刀そのものを持てなくなり、自害に刀が使われなくなりました。

女性は、懐剣(短刀)を持っていましたから正座して首の動脈をスパッと切って自害していました。

刀が無くなった後も切腹はありましたが、出刃庖丁では致命傷になりにくく、やはりある程度の刃の長い剣でないと死に至らない事が多かった為、自然に廃れたようです。

因みに、日本の自害とは、現代の自殺とは少し意味合いが違い主に「死をもって償う」という風習だったので、酒蔵の杜氏(総責任者)が一年に一度しか出来ない酒を腐らせたりすると全責任を背負い、酒蔵の梁で首をくくる(吊る)という責任の取り方もありました。
強制したわけではないのですが、自責の念で責任をとる手段にしていたようです。
(酒蔵で血を流すような不衛生な事は出来ないので刃物での自害はありません。)

現在の日本は、銃刀法違反が厳しいので、本物の銃や刀を持っている場合は届出をします。
(3Dプリンターで銃を作っただけでも警察に逮捕されます。笑)
118333 | 名無し | (2015年02月26日 06:08)
権利と名誉の為ってのが大きい。武士はある意味特権階級であり、権利を持ってたから、義務として命を賭ける必要があり、間違いを犯せば事の大きさにより一命をさしだす。そして名誉の為に自らさしだす形が切腹。罪によっては死罪として打ち首。
118764 | 出無 | (2015年02月28日 16:34)
三島は パホーマンス
119694 | あんのうん | (2015年03月05日 08:26)
ISISの彼の『斬首』は理想に近かった、切れ味の悪そうな『山刀』で、首の皮一枚繋げたまま一撃で落としてた…切れ味のせいか?目玉が明後日の方向…みていてたのは…痛みがあったんだろうなぁ…
あ、介錯の話です。
『切腹』に付き物なんで、是非
135342 | 名無しさん | (2015年05月19日 06:09)
実際時代劇の悪者侍みたいなのはすくなかったからね
もっと責任の重いもので、DQNみたいなやつに挑発されても
切捨て御免なんてめったにやらなかった
下手したら一家おとりつぶしになるし
昔の日本人は落しどころをわきまえてたけど、
世界にそれが通用しないことがわかって身を切るのをやめたのだろう
戦犯で裁かれて死刑になって講和条約で名誉回復しても
いまだに元戦犯じゃなくて戦犯いわれてる世の中じゃね
137245 | 名無しさん | (2015年05月28日 15:26)
「名誉」と「栄誉」を混同してる馬鹿がここにも・・・

 名誉 →死んだ後に馬鹿にされるか、どうか、の話し。
     死に際のエピソードだけ抜き出され、「裏切り物と言えば明智光秀」
     みたいに語り継がれるのを、「名誉」の毀損であり、
     『汚名』という。

 栄誉 →人から褒められる事。漫画とかで女王陛下から
     勲章とかもらうシーンの事。
154246 | 日本人 | (2015年08月26日 08:52)
韓国の空港かなんかでカッターで反日抗議の韓国人腹切り事件は腹切りだけど 日本人は切腹だし 廃刀令でなくなった。そして戦後アメリカ軍の武器や刀の強制収用令がありアメリカ軍のおみやげ?になりました。 刀狩りから廃刀令 アメリカ軍の取り上げ命令 日本人て大変だった。カミカゼアタック ハラキリは自殺行為 自分たちの宗教からいけないこと だから日本人が怖いけど軍からしたら よいパートナー 一生懸命だからね
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